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阻止のためテロでもしそう民主党

安保関連法案阻止、民主「あらゆる手段講じる」
 安全保障関連法案をめぐる与野党の攻防は、週明けにヤマ場を迎える。
 与党は大型連休前の18日までの成立を目指すが、野党は成立阻止のため、「あらゆる手段を講じる」(民主党の岡田代表)と徹底抗戦の構えだ。議事進行を妨げる抵抗戦術は反発を招く恐れがあり、野党側は世論の反応を見極めながら戦略を練ることになりそうだ。
 民主党の枝野幹事長は12日、堺市内で記者団に「何とか安保法案を廃案にするため、いま全力を挙げている。国会戦術は知恵比べだ。与党がどう出るか、いろいろシミュレーションをしている」と述べ、法案成立を阻むための戦術を検討していることを示唆した。
 参院平和安全法制特別委員会は、15日に採決の前提となる中央公聴会、16日に地方公聴会を開く。与党側は一連の日程をこなした上で締めくくり質疑を実施し、採決に踏み切る構えだ。野党は、その前後の内閣不信任決議案や、首相や閣僚らの問責決議案の提出を念頭に置く。問責決議案などが出れば、各議員への配布資料の印刷や投票時間を含め、決議案1件の処理に3時間程度はかかるとされる。(以上(読売新聞2015年09月14日08時50分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20150913-OYT1T50025.html

 安保法案の審議で、委員長を負傷させた民主党が、法案阻止のためには「あらゆる手段を講じる」と岡田克也がほざいている。
 岡田克也は自党の議員が傷害事件を起こしても、謝罪どころかそれを容認した。新聞には、「牛歩」「ピケ」等の手段が書かれているが、民主党ならばテロもやりかねないとさえ思う。特に、民主党は帰化人が多いので、その危険性は高い。審議不十分と言うが、まともな質問もしないのだから、国会の会期にしても民主党のために血税を垂れ流しているとさえ感じる。
 いくら審議時間を取っても、実りある議論など民主党を始め悪意を持って法案に反対する党が納得するはずがない。多数決で決めれば良いのだ。(No.4575)

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