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韓国になれば賄賂と格闘技

鄭氏「私はFIFAを変えられる」…会長選出馬
 【パリ=風間徹也】国際サッカー連盟(FIFA)名誉副会長の鄭夢準チョンモンジュン氏(63)が17日、パリ市内で記者会見し、来年2月に行われるFIFA会長選への立候補を正式に表明した。
 鄭氏は公約として、組織の透明化、会長の収支の公開、女子サッカーの地位向上などを発表。FIFA副会長時代に組織の問題点を批判してきたと強調し、「腐敗した古いシステムを続けるのか、終わらせるのかが選挙の争点。私は4年でFIFAを変えられる」と話した。(以上(読売新聞2015年08月17日20時09分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/sports/soccer/foreign/20150817-OYT1T50077.html

 身の程を知らない南朝鮮の鄭夢準が、FIFAの会長選への立候補を表明したそうだ。
 賄賂が当たり前の朝鮮人にFIFAの腐敗した体質が改善できるはずがないし、これまでも、審判の買収疑惑の得意な南朝鮮が、体質改善など噴飯物だし、逆に、もっと賄賂がまかり通るようになることは間違いないだろう。また、朝鮮人はサッカーを格闘技と勘違いしているのだから、朝鮮人がFIFA会長になれば、他国の選手生命を奪われる人がもっと増えることは十分に考えられることだ。
 国連事務総長の潘基文を見れば分かるように、朝鮮人に中立な立場など取れるはずがないのだ。少なくとも日本は反対票を投じるべきだ。(No.4548)

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