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ペヤングの垢飲ませたい辛ラーメン

記者実食ルポ・進化した容器と変わらぬ味にダブルショック
 おかえりなさい、ペヤング-。嬬恋村で生まれ、現在まで多くの年月を高崎市で過ごしてきた生粋の上州人の記者にとって「ペヤングソースやきそば」の販売が再開した8日は半年間、待ちに待った一日となった。
 8日朝、「品切れでは?」との悪夢が頭をよぎる中、コンビニエンスストアに入店した。だが、心配は杞憂(きゆう)に終わり、ペヤングを発見。しかも商品棚の一番目立つ高い場所に並べてあるではないか。
 外装は以前の商品と全く同じ。と、そこへ衝撃が走った。よく見ると同じデザインなのは印刷されたフィルムで、容器はプラスチックから密閉式のふた付き発泡スチロールに変わっていたのだ。根強い愛好家の期待は裏切れないというメーカーの心意気には、ただただ脱帽するばかり。
 包装フィルムをはがすと、ふたの縁に他社製のカップやきそばと同じ「湯切り口」が設けられていた。手で押さえる場所には「★」印も描かれ、徹底した配慮も施されている。このほか、工場では製麺工程に屋根を付けたり、従来、目視だった商品チェックにカメラを導入するなど商品の品質管理は明らかに進化した。
 お湯を注いで待つこと3分間。湯切り口から、お湯を捨ててソースや、ふりかけとスパイスを混ぜると出来上がり。
 湯気とともに立ち上るソースの香りで空腹のボルテージは一瞬にして最高潮に達した。一口頬張ると今度は別の衝撃に襲われた。進化した外観とは裏腹に、味は以前とまったく同じ。コシのある麺、絶妙のスパイス、まろやかなソース。おいしさに、懐かしさというスパイスまで付いた「ニューペヤング」の味は格別なものだった。6月8日は私にとって紛れもなく「ペヤング復活の日」となった。(以上(産経ニュース2015.6.8 22:35)より引用)
http://www.sankei.com/life/news/150608/lif1506080029-n1.html

 虫の混入で製造を中止していた「ペヤングソースやきそば」の販売が再開された。
 虫一匹で、市場に出回っていた製品を回収し、製造を停止して工程を見直し、パッケージまで一新したのだから対したものだし、これでこそ日本品質だと言える。それに比べて、南朝鮮製の辛ラーメンは何が入っているか分からないのが実態だ。辛ラーメンの製造メーカーにペヤングの爪の垢を煎じて飲ませたい。と言うよりも、そこまでして南朝鮮製品を食うことはないのだ。
 厚労省は、「特定健康食品」などを認定しているが、南朝鮮製品や民主党・岡田克也の実家のように生産国を表示しないプライベートブランドについては、「特定危険商品」の表示を義務づけるべきだ。その上で食べるのは自己責任とするべきだ。(No.4478-2)

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