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韓国の不都合日本では伝えない

韓国のMERS患者、発生から11日で15人に
  中東呼吸器症候群(MERS)患者が韓国で発生してから11日で15人に増えた。中東圏以外では最も多い。
  保健福祉部は31日、最初の患者が入院した病院の同じ病棟に入院した患者と、別の入院患者の家族1人がMERSに感染したと明らかにした。14人目の患者(35)は最初の患者が15日から17日まで入院したB病院の同じ病棟に入院していた患者、15人目の患者(35)は同じ病棟に入院した母親(現在自宅隔離中)を毎日見舞っていた息子だ。
  13人目の患者は30日に発表された。保健福祉部はこの日、「29日に感染事実が確認された女性患者の夫も遺伝子検査で陽性と確認された」と発表した。1日差で夫婦の感染が確認されたことになる。この男性(49)は15~17日に入院中の妻を看病してMERSウイルスに接触したものと推定される。この期間に最初の患者(68)が同じ病室に入院していた。(以上(2015年05月31日10時43分[(C) 中央日報/中央日報日本語版] )より引用)
http://japanese.joins.com/article/148/201148.html

 日本のマスコミでは、南朝鮮で発生している中東呼吸器症候群(MERS)について、一切の報道がされない。
 南朝鮮に不都合な報道はしないという日本のマスゴミならではだと思う。しかし、MERSは、致死率40%という怖ろしい病気であり、南朝鮮で止められながら、制止を振り切って中国に行った朝鮮人も中国で発病している。南朝鮮では、このような怖ろしい病気でも隔離せず、家族が看病していると言うのだから、怖ろしいことこの上ない。さらに、病人に接する時間が、1回1時間なら罹患しないなどという常識では考えられないことが南朝鮮ではまことしやかに伝えられている。それよりも怖いのは、日本のマスコミが、この病気を報道せずに、野放しになっていることだ。
 日本政府は今すぐ南朝鮮との人的行き来を全面的に禁止し、渡航禁止措置とした上で、空港、港では、防疫体制を取るべきだ。(No.4470-2)

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