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控訴断念韓国に正義なし

競泳の冨田選手が控訴断念 カメラ窃盗、韓国・仁川地裁の有罪判決確定へ
 アジア大会でカメラを盗んだとして、韓国・仁川地裁が有罪判決を言い渡した競泳の冨田尚弥選手(26)が4日、名古屋市内のホテルで記者会見し、冨田選手は「これ以上闘っても意味がない」と控訴しない意向を示した。
 冨田選手は会見で「納得できないことはたくさんある。裁判長が『監視カメラに写った人物を私だと断定できない』と言っていたのに、有罪になってしまった」と話した。その上で、サポートがなく現状では競技生活を続けるのは難しいとした。
 冨田選手は仁川アジア大会中の昨年9月、競泳会場で韓国メディア記者のカメラを盗んだとして略式起訴され、罰金を納付。その後、一転して無実を訴え正式裁判を申し立て、仁川地裁は5月に求刑通り罰金100万ウォン(約11万円)の有罪判決を言い渡した。(以上(産経ニュース2015.6.4 14:20更新)より引用)
http://www.sankei.com/affairs/news/150604/afr1506040021-n1.html

 南朝鮮で濡れ衣を着せられた競泳の冨田選手が、南朝鮮での裁判をこれ以上やっても無意味として、控訴しないことにしたそうだ。
 まともな取り調べもしないで、「反日」の口実さえあれば罪をなすり付けようとする南朝鮮でこれ以上裁判をしても、無法治国家である以上何をやっても無駄だろう。南朝鮮は国を挙げて犯罪捏造国家なのだから仕方のないことだ。それより問題なのは、最初に現地で、ぼけぼけの監視カメラ映像を冨田選手だと認めた元JOC役員・柳谷直哉だ。柳谷直哉は行方をくらましているとともに、JOCは理由も明らかにせずJOCのHPから柳谷直哉の名前を削除している。
 冨田選手は、南朝鮮の恨みを日本で柳谷直哉に対して刑事告訴することで、思いを晴らすべきだ。(No.4473-2)

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