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韓国総領事、学校訪問へ 秋田からの修学旅行復活目指す
 韓国の梁桂和(ヤン・ゲファ)駐仙台総領事は2日、昨年の旅客船沈没事故の影響でゼロになった秋田県内の学校の韓国への修学旅行を復活するため、学校を訪問する意向を明らかにした。この日、県庁で佐竹敬久知事と会談した後、記者団に語った。
 秋田県は、大韓航空の秋田-ソウル便を維持するため補助金を出して韓国への修学旅行を促進してきた。しかし、昨年度は旅客船沈没事故による現地交通機関への不安に加え、ソウル便が利用者の低迷で7月下旬から3カ月間運航休止になったため、公私立学校の韓国への修学旅行はなかった。
 梁総領事は「今年は日韓国交正常化50周年なので、民間交流を進めるため、学校を訪問して、韓国への修学旅行や韓国からの修学旅行受け入れを働き掛けたい」と述べた。
 知事との会談では「今まで以上の関係をつくりたいので、知事のお力添えをお願いしたい」と要望。知事は「政治(情勢)はあるが、それはそれとして相互理解の中で交流を深めましょう」と応じた。梁総領事は「秋田県議会には日韓親善議員連盟がない。知事から働き掛けてほしい」と求めた。
 知事が「日本の子供は韓国焼肉が好き」「秋田のゴルフ場の昼食には必ずキムチがある」と話すなど、会談は和やかな雰囲気の中で行われた。(以上(産経ニュース2015.6.3 08:49)より引用)
http://www.sankei.com/world/news/150603/wor1506030015-n1.html

 南朝鮮の総領事が、秋田県に南朝鮮への修学旅行を復活させるために、佐竹敬久知事と会談したそうだ。
 要するに、日本からの修学旅行生が無くなったナッツリターンの大韓航空がピンチということだろう。しかし、南朝鮮ではまともな防疫体制も取らぬままMERSが大流行している。南朝鮮では300万人罹患しないと非常事態宣言もしないらしいが、そのような疫病の流行っている南朝鮮に子どもを行かせたいという親は、在日を除いて皆無だろう。道路を歩けば突然陥没するし、証拠も無く犯罪者に仕立て上げられる南朝鮮など近寄るものではない。
 南朝鮮の梁桂和は、南朝鮮をまともにしてから、顔を洗って出直してこい。(No.4472-2)

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