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逆風が吹かねば勝てる日本人

日本、韓国破り銀以上確定 スディルマン杯準決勝
 男女混合の団体戦で争うバドミントンの国・地域別対抗戦のスディルマン杯が16日、中国の東莞で行われ、日本は準決勝で過去3度優勝の韓国に3-2で逆転勝ちし、初の決勝進出を決めるとともに銀メダル以上が確定した。
 日本は男子ダブルスで平田典靖、橋本博且組(トナミ運輸)が世界ランキング1位のペアに0-2で完敗したが、女子シングルスで奥原希望(日本ユニシス)が2-1で逆転勝ち。男子シングルスは上田拓馬(日本ユニシス)が0-2で敗れ、女子ダブルスで世界ランキング1位の高橋礼華、松友美佐紀組(日本ユニシス)が2-0で快勝。最後の混合ダブルスでは数野健太、栗原文音組(日本ユニシス)が2-0で完勝した。
 決勝は17日で、準決勝でインドネシアを3-1で下した中国と対戦する。(共同)
(以上(産経ニュース2015.5.17 01:23)より引用)
http://www.sankei.com/sports/news/150517/spo1505170004-n1.html

 中国の東莞で行われたバトミントン男女混合の団体戦のスディルマン杯で、日本は見事に南朝鮮に見事に勝ったそうだ。
 南朝鮮で行われた史上最悪のアジア大会では、南朝鮮に有利になるように空調を調整されて、日本側に逆風が吹いて負けたが、このような姑息なことができないと南朝鮮は勝てないということを見事に示している。そもそも、ダウンフローの体育館で逆風が吹くなどあり得ないことだが、あり得ないことを起こしてでも日本に勝ちたいという南朝鮮の限りない姑息さにはスポーツマンシップの欠片もないのだ。
 世界のスポーツ連盟は、まともな試合のできない南朝鮮での世界大会は、今後千年間行わないと決めるべきだ。南朝鮮は世界大会をやるには民度が低すぎるのだ。(No.4455)

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