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アシアナはまるで空飛ぶセウォル号

操縦は韓国人機長=アシアナ航空副社長が謝罪会見-広島
 韓国アシアナ航空機が広島空港(広島県三原市)で着陸に失敗した事故で、同社の山村明好・安全担当副社長が16日、同空港内で記者会見し、事故当時に操縦していたのは韓国人機長だったことを明らかにした。事故原因については「調査は始まったばかりで、現段階では推測になる」と述べるにとどめた。
 会見で副社長は「あってはならない事故。心よりおわび申し上げます」などと謝罪。深々と頭を下げ、「乗客の皆さまには、乗務員の指示に従い、速やかに脱出していただき、最悪の事態を免れることができた。心より感謝します」と話した。
 副社長によると、機長は同型機の飛行時間が800時間以上あり、広島空港にも飛行経験が複数回あった。当時の体調面に、不具合はなかったという。その上で、機体が滑走路手前の無線アンテナに接触した事態を重大視。「残念の一言だ」と話した。(以上(時事ドットコム2015/04/16-22:17)より引用)
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2015041600738

 アシアナ航空の事故が発生して、三日も経ってからやっとアシアナ航空が記者会見をしたそうだ。
 会見には安全担当副社長が出席したそうだが、余りに対応が遅いとしか言いようがない行為だ。パイロットも巷では「下関からフェリーで南朝鮮に向かう所を身柄確保された」とかまことしやかに流されていたが、結局は、パイロットがどこに居るのか所在不明だからこのようなことになるのだ。朝鮮人のパイロットは責任感というのが欠落しているのではないだろうか?さらに、事故直後、CAもおろおろするだけで、避難誘導もせず、乗客が助けあって機体から避難したというのだから、さながら、空飛ぶセウォル号と言っても過言ではあるまい。
 サンフランシスコ空港の着陸事故のように、アシアナ航空が空港に責任転嫁をしなかっただけマシと考えるのが、南朝鮮の状況なのだろうか?(No.4435)

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