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その言葉全部コリアに返したい

韓国発言「歴史の教訓を無視しようとする試み」
■韓国の呉俊国連大使の発言要旨
 複雑でめまぐるしく変化する安保環境の下でも国連憲章の原則は依然として有効だ。(国連憲章は)紛争予防と人類の保護という根本的価値を実現するための手段である。歴史の教訓を無視しようとする試みは、国連憲章の価値に対する挑戦となり得る。(以上(読売新聞2015年02月24日23時00分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20150224-OYT1T50111.html

 南朝鮮の国連大使・呉俊が国連の場で「歴史の教訓を無視しようとする試み」とほざいたそうだ。
 歴史を改ざんしているの南朝鮮であり、それを日本が認めないからこのようなことをほざいているのだろう。それならば、朝鮮戦争は、北朝鮮が攻めてきたのではなく、日本が攻めたと南朝鮮では歴史を改ざんして教育している。これこそ、歴史の教訓を無視した実力行使だろう。そもそも、朝鮮半島は、明確に戦勝国ではないのだが、戦勝国にしてくれとアメリカに泣き付いて、「三国人」という言葉ができたのだ。これも、歴史の教訓だが、いつの間にか差別用語とされるようになった。
 日本では、朝鮮に媚びを売る左巻きがそのような配慮をしたのだろうが、配慮されるのが当たり前の南朝鮮自体、歴史の教訓を学ぶべきだ。(No.4384)

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