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民意あれば何でもありという社民

辺野古反対派2人を逮捕 米軍区域侵入容疑
 沖縄県の米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古への移設を巡り、計画に反対する市民団体幹部ら2人が22日、米軍キャンプ・シュワブの敷地内に入ったとして米軍側に拘束され、沖縄県警名護署に身柄を引き渡された。同署は同日、米軍の使用区域への侵入を禁じた刑事特別法違反の疑いで2人を逮捕した。
 関係者によると、同日午前9時すぎ、反対派が基地ゲート前で抗議活動中、2人が米軍への提供区域を示すラインを越え、警備員に取り押さえられて基地内に連行されたという。
 この日午後には、ゲート前で移設に反対する県民大会が開かれ、参加者は「不当拘束」などと抗議した。(以上(読売新聞2015年02月23日)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/local/okinawa/news/20150223-OYTNT50038.html

 米軍キャンプ・シュワブの敷地内に入ったとして、社民党のバカが米軍側に拘束され、逮捕起訴されたそうだ。
 しかし、朝日新聞は社説で「理不尽な逮捕である」や敷地内に米軍によって引きずり込まれた、機動隊が止めなかった、などと一方的な報道を繰り返している。法を犯す悪い事をすれば逮捕されるのは当然のことで、いくら、沖縄県知事に左巻きを選んだからといって、犯罪行為が正当化されるはずもない。
 とにかく反対党の社民党は、憲法9条があれば国が犯されることはないとほざいているが、それならば、尖閣諸島の領海侵犯はどうなのか、南朝鮮による竹島の不法占拠はどうなのか、憲法9条があっても、日本の権益が侵されようとしていることには、頬被りを決めているのが社民党だ。(No.4383)

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