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まだねだるまだ集りたいのはコリア

日韓首脳会談、日本側の歩み寄り必要…朴大統領
 【ソウル=豊浦潤一】韓国の朴槿恵パククネ大統領は12日、新年の記者会見を行い、安倍首相との首脳会談について、「日本側の姿勢の転換、変化が重要だ」と述べた。
 いわゆる従軍慰安婦問題で、日本側の歩み寄りが必要との考えを改めて示したものだ。
 朴氏は冒頭、日韓国交正常化50周年を迎えたことについて、「日本と新しい関係を模索する」と関係改善に意欲を表明した。一方で日韓首脳会談について問われると、「一歩前進できる首脳会談にしなければならないが困難がある。元慰安婦のおばあさんたちが生存している間にうまく解決することが重要だ」と述べ、慰安婦問題の解決が条件との姿勢を強調した。
 韓国側はこれまで、具体的な解決策が何かについて明言していないが、朴氏は記者会見で、「合意案が出ても、国民の目線に合わなければ役に立たない」と語り、国内世論も納得できる内容でなければならないとの立場を強調した。(以上(2015年01月12日21時59分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/world/20150112-OYT1T50064.html

 朴槿恵の糞ババアが、新年の記者会見で、まだ、慰安婦に託けて日本からカネをせびらなければならない、南朝鮮のおかしい歴史認識を日本に押しつけることを明言したそうだ。
 慰安婦の賠償は、日韓基本条約締結時に賠償金まで朴正煕に支払ったことは明らかであり、朴正煕はその賠償金を被害者救済には使わず、漢江の奇跡に流用したというのも、真っ当な歴史から見れば事実だ。しかし、朴正煕の糞娘・朴槿恵からすれば、それを認めれば、南朝鮮国内世論を抑えられないという理由で、日本に難癖を付け続けている。別に、南朝鮮の言いなりになって、南朝鮮と仲よくする理由など皆無だ。
 安倍政権は、南朝鮮がこれ以上自称慰安婦問題をとやかく言うのであれば、国交断絶という外交カードを切るべきだ。(No.4341)

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