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記者会見でも嘘をならべている朝日

第三者委員会の報告書に対する朝日新聞社の見解と取り組み
『(2)報道のあり方
〈ポイント〉
・社内外からの意見や批判に謙虚に耳を傾け、読者視点立って事実と向き合います
・いったん報じ記事を継続的に点検し、誤りは速やか認めて訂正ます
・訂正報道のあり方の抜本的見直しを進めます
・社外からの異論や反を丁寧に受け止め、「言論の広場」として語り合う紙面を充実します
・「論争的なテーマ」について、継続的な取材の中核となるチームをつくります
・多様な意見を読者に伝え、公正で確報道努めます』 (以上(朝日新聞、第三者委員会の報告書に対する朝日新聞社の見解と取り組み)より部分引用
http://www.asahi.com/shimbun/3rd/2014122601.pdf

 朝日新聞が、身内の第三者委員会の報告書を受けて記者会見を行った。
 その際に、「朝日新聞社の見解と取り組み」を公表したが、これも嘘八百の美辞麗句を並べた物に過ぎない。この報道のあり方を見ても、社説で、在特会が「死ね」とデモしていると書いたことについて、在特会から、いつどこのデモで「死ね」と言った事実があるのかという質問状を送られているが、未だに朝日新聞が答えたということを聞いたことがない。在特会では「朝鮮半島に帰れ」とコールしたことは知っているが、「死ね」とコールしたというのはYoutubeでも私は見たことがない。それに対して、真摯に対応をしているのであれば、ちゃんと回答をしているだろうが、未だに、ネットですら朝日新聞の回答を見ていない。朝日新聞は、南朝鮮と中国のための報道機関と言っても過言ではない。今もまだ付き合いで朝日新聞を取っているが、読売新聞と読み比べて嘘を知るというのが実態だ。また、昔投書をやっていた時期に、他社に全く違う投書が載ったから掲載を中止すると朝日新聞から連絡があった。それに対して、私は、朝日も他社も購読しているのだが、それでも掲載を中止するのかと尋ねたところ、図書館で投書マニアが新聞を読み比べて他紙に載っていると抗議の電話が掛かるから、朝日では他誌に載ったら載せないとのことだった。すなわち、朝日新聞は、購読者よりも図書館で新聞を無料で閲覧する読者を優先するという体質だということが断言できる。
 少なくとも、朝日新聞が日本で信頼されるようになるのは、南朝鮮で朝日新聞社旗が旭日旗だと言われるようになるまでは日本の新聞社とは言えないと私は考える。一日も早く朝日新聞は真っ当な新聞社になって、南朝鮮に不都合な事実を掲載できるようになるべきだ。(No.4324)

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