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前提がまだ間違っている朝日

(慰安婦問題を考える)実態の究明、一刻も早く
『朝日新聞による8月の特集以降、慰安婦問題は「おわび」や「政治的意図」をめぐるメディア問題になった。ただ、先日出された第三者委員会の報告では、先入観や思い込みを排し、一部の情報源に過剰に頼らない、など納得できる指摘・提言も数多くあった。これを踏まえ、今後は問題解決に向けた議論を深めていかなければいけない。』(以上(朝日新聞2014年12月30日02時16分)より部分引用)
http://www.asahi.com./articles/ASGDW760BGDWUTIL01M.html

 朝日新聞が自社が何をやったかもまともな反省をせずに、上記のようなふざけたことの連載を始めたらしい。
 書き出しからして、朝日新聞が記事の捏造をやったという反省も見られない。『慰安婦問題は「荒唐無稽な朝日新聞のおわび」や「朝日新聞の意図」をめぐる』とするべき内容なのに、全く反省の色が見られない。第三者委員会の報告にしても、「納得できる指摘・提言も数多くあった」と助詞の「も」を使ったと言うことは、「納得できない指摘・提言もあった」と読み取るのが普通だろう。慰安婦問題については、日本、現北朝鮮でも同じことが行われていたのに、なぜ、南朝鮮の慰安婦だけが問題になっているのかという点については、朝日新聞は一切の言及を避けている。それは、朝日新聞が南朝鮮のご機嫌取りの反日新聞であることを自ら示しているのだ。問題解決に向けた議論と朝日新聞はほざいているが、既に補償も終わっており、単に、南朝鮮がもっとカネをよこせとほざいていることが問題なのであって、日本は、南朝鮮にだけ特別な配慮をして、日韓基本条約締結時の補償とは別枠で補償をしているではないか。南朝鮮が鉾を収めれば全て解決する問題だ。慰安婦で将校よりも高い給料を貰っていながら、さらに解決金などカネをせびる南朝鮮の自称慰安婦には、「泥棒に追い銭」と言っても過言ではない。その片棒を担いでいる朝日新聞に日本の新聞社という認識があるかどうかが問題だ。
 南朝鮮では、放射状に線の延びたスポーツのユニフォームでも旭日旗と称していちゃもんをつけてくる。しかし、旭日旗の中に「朝」の入った朝日新聞社旗に対して、南朝鮮はひと言もいちゃもんをつけないことからも、朝日新聞が南朝鮮の都合の良い記事しか書かないことが分かる。朝日新聞の謝罪は、南朝鮮が朝日新聞社旗を旭日旗だと言い出すまで終わらないのだ。(No.4327)

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