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売国も無罪放免黄泉の国

土井たか子氏死去、与野党問わず惜しむ声多々
 政界での女性活躍の先駆けで、女性初の衆院議長も務めた土井たか子氏の死去に対し、与野党を問わず惜しむ声が聞かれた。
 伊吹衆院議長は、「『女性初』という枕詞まくらことばの最もふさわしくないのは土井議長だろう。適任の方が推戴すいたいされ、それが結果として女性初だった」とのコメントを発表し、土井氏の功績をたたえた。
 土井氏とともに旧社会党、社民党を支えた村山富市元首相は読売新聞の取材に対し、「『西のサッチャー(元英首相)、東のおたか』と言われ、すきっとした人だった。『憲法は守らないといけない』という厳しい人だったが、優しいところもあった」と振り返った。
 田辺誠元社会党委員長も、「あの人の行動が政治改革に直結した。政治家として傑出した人物だった」と別れを惜しんだ。
 社民党の吉田党首は28日、鹿児島市内で記者団に、「『山が動いた』という言葉が一番印象に残る。発信力と人を引きつける力があった希有けうな人だった。これからの党のあり方をご教示いただきたかった」と残念がった。
 土井氏に見込まれて政界入りした「土井チルドレン」の一人で、2010年に社民党を離党した辻元清美衆院議員(民主)は、「私が政治の世界で仕事をする生みの親であり、政治の母であり、師匠。憲法、平和という土井さんが守ってきたバトンをしっかり受け継いで、頑張っていくのが使命だ」と語った。(以上(読売新聞2014年09月28日22時48分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20140928-OYT1T50080.html

 社民党元党首・土井たか子が肺炎で死んだそうだ。
 与野党から、故人を偲ぶコメントが発表されているが、ツイッターで自分の母親だったとほざいていた福島瑞穂のコメントが読売・朝日に掲載されていないのは、既に、福島瑞穂が政治屋として認知されなくなったと言うことだろうか。それにしても、土井たか子は、拉致問題について、「朝鮮労働党は友党だから拉致などはしない」と言い張って、拉致問題の発覚を遅らせたという大きな罪を犯している。その一点を見ても、政治家として間違った行動だったが、それを生前謝罪したことはない。まあ、日本は亡くなれば仏で、それ以上の責任追及をされることはないが、朝鮮半島ならば墓を暴いてでも責任を問うだろう。
 よくよく考えてみれば、あの時の政権交代も土井たか子に騙されただけという気がする。(No.4235)

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