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韓国の悪行許されるはずがない

米メディア、韓国当局を批判 産経ソウル支局長聴取で
 【ニューヨーク=黒沢潤】「産経新聞のウェブサイトに掲載された記事が朴槿恵(パククネ)大統領の名誉を毀損(きそん)した」という韓国の市民団体の告発を受け、ソウル中央地検が産経新聞の加藤達也ソウル支局長(48)を事情聴取した問題で、ネットメディアの「インナーシティ・プレス」を主宰し、米各紙に国連記事を寄稿しているマシュー・リー記者が8月31日、韓国当局の対応を批判する記事をネット上に掲載した。
 記事は「こうした報道が出国禁止や刑事訴追の引き金になるべきではない」と強調。韓国紙、朝鮮日報が「標的」にされず、同紙のコラムを引用した加藤支局長が事情聴取されるなどしたことについて、「国籍やその他の事情に基づいた、記者に対する異なった取り扱いが許されるべきではない」と批判した。
 また、韓国の報道の自由に関し、韓国出身の潘基文国連事務総長の沈黙が「際立っている」とも指摘した。(以上(MSN産経ニュース2014.9.1 22:18)より引用)
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140901/erp14090122180005-n1.htm

 産経新聞が、朝鮮日報の記事を転載したことで、南朝鮮の朴槿恵の糞ババアの名誉毀損として事情聴取をされた産経ソウル支局長の件で、アメリカのネットメディアが、「国籍やその他の事情に基づいた、記者に対する異なった取り扱いが許されるべきではない」と批判したしたそうだ。
 これは、至極当たり前のことであり、法治国家ならばそのようなことをやるのであれば、朝鮮日報についてもおなじ扱いをしなければ、法の下での平等などない無法治国家ということになる。また、国連を朝鮮で汚染し続けている潘基文も沈黙を守っているというのだから、国連事務総長の人権というのも朝鮮に偏向したものだと潘基文自ら示しているようなものだ。
 産経新聞を含めた日本のメディアは、もっとこの件について世界に情報を発信し、南朝鮮の唯我独尊を徹底的に叩きのめすべきだ。そして、南朝鮮は、報道の自由も無い世界の最後進国であることを世界に知らしめるのだ。(No.4208)

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