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韓国のメディアが何と言おうとも

韓国報道陣「日本は関係正常化に熱意」首相表敬
 安倍首相は17日、首相官邸で韓国メディア代表団の表敬を受けた。
 首相は「困難な問題があるからこそ率直な意見交換を行っていくべきだ。未来志向で日韓関係を発展させたい」と述べ、朴槿恵パククネ大統領との首脳会談に意欲を示した。
 代表団長を務める朝鮮日報の宋煕永ソンヒヨン主筆は「今回の訪日で、日本の多くの方々が韓日関係を正常化させたいという熱意を持っていることが分かった」と語った。宋氏らは、日本政府が集団的自衛権行使を限定容認する政府見解を閣議決定したことについて、首相に懸念を伝えたという。(以上(読売新聞2014年07月17日21時45分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20140717-OYT1T50107.html

 朴槿恵の糞ババアの手先として「反日」を吹聴しまくっている南朝鮮メディアが、安倍総理に泣き付いたそうだ。
 あれだけ「反日」で謂われも無い嘘で日本をこき下ろす朴槿恵の糞ババアの悪行が収まらないのに、なぜ、友好関係が築けるのだろうか?日本側がいくら関係正常化を訴えても、朴槿恵の糞ババアがそっぽを向いているのだから、日本としては、南朝鮮などには関わらないのが一番だ。安倍総理が、朝鮮半島有事の際の在日米軍基地について、事前協議の対象だと表明しただけで、南朝鮮は大騒動するくせに、自衛隊に関しては「南朝鮮様の承認と了承がないと」などとふざけたことを堂々とほざいているのだ。先の朝鮮戦争時、占領下の日本は、最前線で機雷処理を行っているのだ。また、米軍基地が後方基地として使われたのも、日本が占領下であったためである。朝鮮戦争は、他国が関与しない限り朝鮮民族の内紛に過ぎないのだ。地理的な条件も朝鮮戦争時と違い、ミサイル全盛時代に、南朝鮮が緩衝地帯としての糞の役にも立たないことは誰の目にも明らかだ。
 日本としては、朝鮮半島有事の際の在日米軍基地の使用は認めない、集団的自衛権の行使は、朝鮮半島は除外すると明言するべきだ。日本は、南朝鮮とは関わらないという態度を明確にするべきだ。日米、米韓には安保条約が存在するが、日韓の間には、何の同盟関係もないのだから、助けることなどあってはならなのだ。(No.4162)

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