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韓国と友好などはあり得ない

韓国首相候補、また辞退 「神の意思」発言で批判
 慰安婦問題で日本の謝罪は必要ないなどとした過去の発言で批判を浴びていた韓国の首相候補、文昌克(ムンチャングク)・元中央日報主筆が24日、就任を断念した。河野談話の検証などをめぐり韓国国内で日本への反発がさらに強まる中、朴槿恵(パククネ)大統領が負った傷は深い。
 文氏は朴大統領から首相候補として指名された後、過去の講演などで日本による植民地支配や南北分断について「神の意思」などと発言していたことが表面化。世論調査で首相にふさわしくないとの意見が大半を占め、野党だけではなく与党からも指名の辞退を求める意見が出ていた。
 文氏は24日記者会見し、「私は大統領を助けたかった。しかし、今は辞退することが大統領を助けることになると判断した」と述べ、指名を辞退する考えを明らかにした。(以上(朝日新聞2014年6月24日23時21分)より引用)
http://www.asahi.com./articles/ASG6S54J9G6SUHBI01N.html

 嘘を百回吐くと事実になるという朝鮮の中で、まともな考えをしている首相候補が就任をしたいしたそうだ。
 要するに、朝鮮は何も努力せず、嘘を吐き続けるという意思表示と受け取れば良いのだ。周りが全部おかしいと、まともな人がおかしく扱われるのだから、どうしようもない国だ。相手が悪意を持って日本外交に臨んでいる以上、日本が友好のための努力などする必要もないのだ。
 朝鮮半島は未だに休戦地域であり、いつ何時、戦争が勃発するかも知れない国との友好など、政権が変わればどうなるか分からないのだから、無駄な努力をしても無駄だ。ただし、おかしな発表をした時には、直ちに、嘘を見破ってこてんぱんに論破する必要があり、世界から朝鮮を孤立させることこそ、日本の国是とするべきだ。(No.4139)

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