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モナリザが見たくて外遊をセットする

首相、パリで「花の都」満喫 ルーブル訪問や会食
 【パリ共同】安倍晋三首相は4日から5日にかけ、フランス・パリのルーブル美術館を訪れたほか、ファッションデザイナーらパリで活躍する日本人と会食するなど「花の都」を満喫した。
 首相は4日午後(日本時間5日未明)にスペインから空路でフランス入りすると、ルーブル美術館へ直行。イタリアの画家レオナルド・ダビンチの「モナリザ」や、ギリシャを象徴する「ミロのビーナス」、ドラクロワの「民衆を導く自由の女神」などを鑑賞した。
 その後、ファッションデザイナー高田賢三氏や建築家坂茂氏らパリで活躍する日本の文化人らと夕食を囲み、フランスでの日本文化の普及について意見交換した。(以上(2014/05/05 23:02【共同通信】)より引用)
http://www.47news.jp/CN/201405/CN2014050501001827.html

 安倍死ん三が、外遊先のフランスでルーブル美術館を訪問するという個人的な趣味で時間を潰したそうだ。
 国民の血税で政府専用機を飛ばして、随行員を引き連れて、いい気なものだと言いたい。安倍死ん三がモナリザを見ることが外交の何に役立つのか、いや、個人的な趣味を国民の血税でやっているとしか言いようがない。税金を使っているのだから、一銭たりとも無駄遣いをしてはいけないのだ。公私混同も甚だしいとしか言えない。
 安倍死ん三は、ルーブル美術館を見たければ、総理の椅子を放り出して、一個人として自分のカネで行くべきだ。また、ルーブル美術館訪問に掛かった費用を算出して、国庫に返還するべきだ。(No.4099)

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