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民主党何をやってももう遅し

民主、若者支持狙いイベント=「尾木ママ」招き討論
 民主党は11日、主に20、30歳代の有権者と党所属国会議員らが交流するイベントを東京都内で開いた。若年層の支持拡大を図る狙いがあり、海江田万里代表は「民主党は未来に対して責任を持つ政党だ。若い人に人気がないのは非常に残念だ」と語った。
 「尾木ママ」の愛称で知られる教育評論家の尾木直樹氏や細野豪志前幹事長らによる討論も実施した。尾木氏は、若者の政治への無関心が取り沙汰される背景について「政治が(日本の)進むべき方向性を打ち出していない」と指摘。細野氏は「反省が必要だ。何をテーマにすれば政治を自分の問題と思ってくれるのかが難しい」と語った。
 交流会には、学生や会社員ら200人余りが参加。若者との意見交換を目的に6月開講する「民主党大学」のプレイベントとして開催した。(以上(時事ドットコム2014/05/11-19:54)より引用)
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2014051100185

 売国集団・民主党が党勢挽回とばかりに尾木ママを招いて討論会を開いたそうだ。
 何をしても、民主党が党勢など復活できる訳がないのだ。その理由は、民主党政権でどれだけ嘘を吐いて国民を騙し続けたか、また、騙した張本人が代表に鎮座したままで、何を反省したと言うのだろうか?細野豪志のバカが「反省が必要だ。何をテーマにすれば政治を自分の問題と思ってくれるのかが難しい」とほざいたそうだが、今のままの民主党が何をほざいても有権者は聞く耳を持たないということが分かっていない。その一番の理由は、生きた国賊・鳩山由紀夫、歩く国賊・菅直人を放し飼いにしたままで、何を反省したと言うのかそれをハッキリさせてみれば良いのだ。できる訳がない。何よりも、民主党は、日本の国益よりも、朝鮮の国益を第一としていることは誰の目からも明らかだ。民主党議員は、明治維新後まで遡った改製原戸籍を示すべきだろう。そうすれば、隠れ朝鮮人も明らかになるだろう。それを選ぶのは有権者の選択だ。
 何を反省して良いのかも分かっていない民主党の明日の姿は、社民党だと思っておけば良い。二大政党制と言っても、民主党からの鞍替え議員など議員にしてはならないのだ。(No.4015)

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