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諫早に未だに菅の後遺症

速報】諫干開門で佐賀地裁が間接強制決定
 確定判決が命じた期限を過ぎても国営諫早湾干拓事業の開門調査をしていないとして、勝訴した漁業者側が国に制裁金を支払うよう求めた「間接強制」の決定で、佐賀地裁(波多江真史裁判長)は11日、開門までの猶予期限を2カ月と定め、それ以降は漁業者1人当たり1日1万円の計49万円を支払うよう認めた。
 間接強制は、判決に従わない相手側に金銭を支払わせて圧力をかけ、履行を促す強制執行の一つ。漁業者側は昨年12月24日、「国が確定判決に従わない事態は憲政史上、前代未聞。法治国家の否定だ」として申し立て、1日1億円の制裁金を支払うよう求めていた。(以上(佐賀新聞2014年04月11日更新)より引用)
http://www.saga-s.co.jp/news/saga.0.2660981.article.html

 歩く国賊・菅直人の悪行の尻拭いをまた、税金でやらなければならなくなった。
 頭の悪い菅直人が、開門すれば済むとトータルで事態を考えることもなく独断で決めたツケが来ているのだ。これにより、1日49万円開門されるまで、血税が垂れ流されるのだ。しかし、その責任は無知無能の権化・菅直人の悪行なのだから、全て菅直人の個人によって間接強制の費用は賄われるべきだ。
 日本国民が民主党を選んだということはあるが、それはあくまで生きた国賊・鳩山由紀夫であり、歩く国賊・菅直人は民主党だけで総理に選んだのだから、民主党は歩く国賊・菅直人の全悪行に対する国庫の支出に対する責任を負って、国庫負担分を全額、歩く国賊・菅直人と民主党が負担するべきだ。(No.4076)

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