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国賊があちこち吹聴して回る

菅元首相「住民無視、あり得ない」…浜岡再稼働
 2011年に中部電力浜岡原子力発電所(静岡県御前崎市)の運転停止を要請した菅元首相が26日、静岡市葵区で開かれた反原発団体のシンポジウムで講演した。
 菅元首相は、東京電力福島第一原発事故への対応や、中部電に原発停止を要請した経緯などを説明。弁護士との対談で、浜岡原発再稼働について、「最終的には地元がどう判断するかだ。住民を無視することはあり得ない」と述べた。(以上(読売新聞2014年04月27日10時24分)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20140427-OYT1T50028.html

 法的根拠もなく浜岡原発を止めた歩く国賊・菅直人が、シンポジウムで、「住民無視、あり得ない」とほざいたそうだ。
 それならば、原発菅災時に、SPEEDIのデータを隠蔽し避難者に無用な放射線被曝をさせた歩く国賊・菅直人の悪行は、「住民無視」ではなかったのだろうか。どのような経緯であろうとも、法的根拠の持たない歩く国賊・菅直人が浜岡原発を止めさせたとい言うのは越権行為も甚だしいことも、独断専行の歩く国賊・菅直人の悪行だ。法治国家を放棄したと言っても過言ではない。また、歩く国賊・菅直人は、ツイッターで私の発言をブロックしており、自分の耳に痛い意見には耳を塞ぐという政治家としての最低限のこともできない国賊を国会議員にしているのだ。
 ある新聞に書いてあったが、大震災翌日に自衛隊が給水作業で福島第一原発に向かったが、歩く国賊・菅直人が来ているということで、原発の正面玄関で待たされたということが書かれていた。歩く国賊・菅直人は、ベントの邪魔をしていない死人に口なしでほざいているが、給水のための自衛隊の活動の邪魔をしたことは明確なのだ。政府は、原発菅災の全容が分かるまで、調査委員会を常設し、歩く国賊・菅直人の悪行をさらに暴いて、刑事責任を問い、刑務所にぶち込むまで調べ尽くすべきだ。
 歩く国賊・菅直人が未だに娑婆に居ること自体、日本が法治国家であることを放棄したと同義だ。(No.4092)

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