« 議論より何を急ぐか大阪都 | トップページ | 大阪の市長はまるで三歳児 »

提訴ならサッサとすれば済む話

日本が提訴しても国際司法裁審理に応じず 竹島領有権で韓国
 韓国外務省は1月31日、日韓が領有権を主張する竹島(韓国名・独島)について安倍晋三首相が30日に「国際司法裁判所(ICJ)への単独提訴を含め、検討や準備を進めている」と述べたことに対し、日本が提訴しても審理に応じないとの従来の立場を再確認するコメントを出した。
 審理は提訴された国が応じなければ始まらない。コメントは日本が提訴を試みても「無意味なことは日本自身がよく分かっている」と指摘した。
 その上で安倍氏の発言は、靖国神社参拝などとともに、安倍政権が「欺瞞と独善の道へ引き続き進んで行くことを如実に示している」と非難した。(共同)(以上(MSN産経ニュース2014.1.31 23:51)より引用)
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140131/kor14013123530001-n1.htm

 安倍総理の竹島領有問題について国際司法裁判所への提訴を考えているとの発言に、South Koreaが、提訴をしても審理に応じないとほざいたそうだ。
 日本国は、South Koreaに遠慮することなく、通告もせずにサッサと国際司法裁判所に提訴すれば良いのだ。提訴すれば、South Koreaが応じる応じないは関係なく、日本の主張が国際的に公開できるのだ。日本政府は、どうせ、South Koreaなどと付き合っても、朴槿恵の糞ババアが大統領である限り無意味なのだから、South Koreaに事実を突きつけてやればよいのだ。何を言ってもまともな会話もできない超後進国のSouth Koreaとまともな会談もできないのだから、サッサと提訴すれば良いのだ。
 そして、どれだけ、South Koreaの言い分が欺瞞と独善かと言うことを、まず、世界に示すのだ。South Koreaは、民主無能政権時と同じように、恫喝すれば提訴はしないと踏んでいるのだから、頭から冷や水をブチ掛けてやることだ。(No.4006-2)

|

« 議論より何を急ぐか大阪都 | トップページ | 大阪の市長はまるで三歳児 »

国防」カテゴリの記事

外交」カテゴリの記事

川柳」カテゴリの記事

朝鮮」カテゴリの記事

歴史」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/178552/59049119

この記事へのトラックバック一覧です: 提訴ならサッサとすれば済む話:

« 議論より何を急ぐか大阪都 | トップページ | 大阪の市長はまるで三歳児 »