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何事もボクがボクがのボクの党

江田氏とは結党時からズレ…みんな・渡辺代表
 みんなの党の渡辺喜美代表が25日、山梨県昭和町内で開かれた同党の中島克仁衆院議員の国政報告会に出席し、昨年12月に離党者を出した背景について、「(結いの党の)江田代表とはみんなの党を作る時から考え方に大きな違いがあった」と不快感を示した。
 集会後には報道陣に、県内組織の再構築に関して「中島・県総支部代表の下、ぶれない、曲げない、崩れないという体制の立て直しを行ってもらいたい」と語った。
 渡辺代表は、みんなの党を設立する際、江田氏に「2、3年で消えて無くなる政党でいい」との考えがあったと明かした。その上で「『切り貼り新党』による政界再編は政治の混乱を招くだけ。政党の一番大事な使命は、選挙を最優先するのではなく、政策の実現だ」と、江田氏らの姿勢を批判した。
 一方で、渡辺代表が安倍政権との距離を縮め、政策面での協調姿勢を強めているとの見方も出ていることについては「安倍首相がみんなの党の政策を採用するのであれば、真摯しんしに協力し、時には自民党と組むこともある。何でこれが『すり寄り』なのか」と反論した。(以上(2014年1月26日13時29分読売新聞)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20140126-OYT1T00367.htm

 自分のことしか頭にない「アジェンダ」しか吠えることを知らない渡辺喜美が、「江田憲司とはみんなの党を作る時から考えに違いがあった」とほざいたそうだ。
 例えそうであっても、江田憲司のお陰もあってボクの党ができたということは、忘却の彼方らしい。これだから、二世議員というのはニセ議員と言いたくなるのだ。『切り貼り新党』などと渡辺喜美はほざいているが、ほとんど維新の会との合流直前まで行ったことも忘れているだけだ。単に、渡辺喜美は頭が悪いからだけではあるまい。頭以前に性格が悪いのだから、救いようもないザルバカだ。今では、「政策の実現」とほざいているが、単に自民党にすり寄るだけしか、渡辺喜美のオツムにはないのだ。特定秘密保護法にしても、指定期間を30年から60年にしただけだろう。都合の良い結果は全て自分が、悪いことは他人の仕業としか考えていないのだから、渡辺喜美などを血税を払って国会議員などやって貰う必要があるのだろうか?
 政策の実現とほざいているが、ツイッターを見ても渡辺喜美は「アジェンダ」と吠えているだけで、全く中身がないのだ。まあ、渡辺喜美のオツムからすれば当然のことかも知れないが・・・(No.4001)

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