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盗人の歴史強要するコリア

「李承晩ライン」は日本の歴史認識に対する審判=韓国で式典
【ソウル聯合ニュース】社団法人建国大統領李承晩(イ・スンマン)博士記念事業会は17日午後、ソウル市内の貞洞第一教会で「李承晩元大統領の平和線宣言62周年記念式」を開催した。平和線は1952年に当時の李承晩大統領が沿岸水域保護のために設定したもので、日本では「李承晩ライン」と呼ばれる。 
同事業会は「62年前に李承晩博士は隣接海洋主権線である『平和線』を宣言し、独島はもちろん公海上のすべての資源は大韓民国のものだとした。日本の誤った歴史認識に対する国民の厳しい審判だった」と説明した。
また「第2次安倍政権発足以降、日本が東アジアの覇権を夢見るなど、周辺国家が揺れ動いている。外部条件が最悪でも、李承晩博士の言葉のように一丸となって団結すれば、破局はいくらでも避けることができる」と強調した。 
国家報勲処の朴勝椿(パク・スンチュン)処長は「李承晩元大統領は韓米相互防衛条約を締結し、これまで60年間の平和維持の土台を作った。これとともに平和線の精神を基に平和統一の基盤を作らなければならない」と話した。聯合ニュース(以上(朝鮮日報2014/01/17 18:17)より引用)
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/01/17/2014011703090.html

 朝鮮日報が、サンフランシスコ条約の直前に領土を掠め取った李承晩の作った「李承晩ライン」を日本が受け入れることが、正しい歴史認識だ記事を出したそうだ。
 竹島は、サンフランシスコ条約締結直前に、李承晩がアメリカに対して領土だとほざいたのに対して、アメリカは完全に否定しているのだ。その後、どさくさ紛れに李承晩が不法占拠し、日本の船に対しても発砲を行い死者も出ているのだ。それを正当化することが、歴史認識とほざくのならば、そのような戯言を日本が受け入れる必要もないのだ。どちらの歴史認識が間違っているか、国際司法裁判所でハッキリさせれば良いのだが、悪行三昧を繰り返したSouth Koreaとしては、悪行を世界に知らしめられるのが怖いだけだ。正当というのならば、堂々と国際司法裁判所で決着を付ければ良いのだ。盗人猛々しいとは、South Koreaを指す言葉だ。盗人もテロリストも崇める国である以上、まっとうな考えで話し合いなどする意味もないのだ。朴槿恵の糞ババアなど首脳会談をする意味すらない。
 嘘を百回吐けば事実になるというお国柄のSouth Koreaとは、まともには付き合えるはずもないし、付き合う必要も皆無だ。日本のように「沈黙は金」という奥ゆかしい考えでは、South Koreaとはやっていけない。『倍返し』以上の仕返ししか、South Koreaを黙らせる方法はない。South Koreaでは新聞でもこのような嘘がまかり通る所だ。嘘には事実で対抗する他に手立てはあるまい。世界で大恥を掻かせることこそ、今のSouth Koreaに必要なことだ。(No.3893-3)

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