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ワガママの度が過ぎているコリア

韓国系高齢者を追い出した米マクドナルドが公式謝罪
米国ニューヨークのマクドナルドで、韓国系の高齢者たちが店内に長時間居座っているとして、店側が警察に通報し、高齢者たちを店外に追いやった問題で、この店舗が19日(現地時間)、高齢者たちに会って公式謝罪した。
 騒動のあったマクドナルドのニューヨーク・フラッシング店のジャック・バート店長と、韓国系高齢者十数人は同日、ロン・キム(韓国名:キム・テソク)ニューヨーク州下院議員の仲裁により、キム議員の事務所で面会。バート店長は「警察を呼んで顧客を追い出した行為は適切でなかった」として「二度とこのようなことが起きないよう注意する」と謝罪した。
 同店長はまた「高齢者たちに威圧的な態度で接したマネージャーを交代させ、韓国系の顧客のために韓国系従業員1人を追加で採用したい」と話した。また、座席の利用時間を従来の20分から1時間に延長し、これに関する韓国語での案内を掲示することも決めた。
 この店舗は今月2日「韓国系の高齢者6人が明け方から長時間座席を占領し、営業を妨害している」と警察に通報し、高齢者たちを追い出した。この事件が知れ渡ると、ニューヨークの複数の韓国系団体が糾弾集会を開き「人種差別と高齢者差別を行ったマクドナルドに対し、2月の1カ月間、不買運動を展開する」と宣言。だが今回マクドナルド側が謝罪したことで、不買運動も取りやめになる可能性が高くなった。イ・ジュンウ記者(以上(朝鮮日報/朝鮮日報日本語版2014/01/21 08:12)より引用)
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/01/21/2014012100443.html

 アメリカに移住したSouth Koreanが、マクドナルドに長時間居座って警察を呼ばれて追い出されたことに対して、州議員を使ってマクドナルドにねじ込んだそうだ。
 韓ドラでも遺憾なく表現されているが、自分が悪くても決して謝ることはない、自分を正当化すると言う朝鮮民族ならではの対応だ。警察を呼ばれるまで、何度も店員が注意したにもかかわらず居座り続けたのはSouth Koreanの方だ。それが、「人種差別と高齢者差別」という言い掛かりを付けるのだから、始末に負えない。「区別」と「差別」を都合良く使い分けているのも朝鮮民族だ。こうして、朝鮮民族は世界の嫌われ者になるのだろうが、身勝手な理由で、吠えまくることは、日本に対する「竹島」や「慰安婦」と同じ構図だ。
 日本では、「竹島」が江戸時代から日本の領土であったという証拠の絵図が出てきているが、これで、竹島が日本固有の領土だと主張するだけでは、片手落ちだ。李承晩によって不法占拠された上、関係のない植民地政策と結びつけているSouth Koreaの屁理屈を世界に知らしめ、如何に無茶苦茶な言い掛かりかと言うことをもっともっとアピールするべきだ。(No.3896)

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