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当然のことに噛みつくのはコリア

朴大統領を批判した読売新聞のむちゃくちゃな主張
「日本に責任を押し付ける朴大統領の主張は容認できない」
日本の有力紙・読売新聞が5日「警戒すべき中韓の『反日』接近」と題する社説を通じ、朴槿恵(パク・クンヘ)大統領の外交政策を批判した。
 同紙は、経済強国に成長した中国と韓国が反日を触媒に紐帯(ちゅうたい)を強める気配が、不透明な北朝鮮情勢と合わせ、北東アジアの行方にどう影響するのか、日本は冷静に見極め、適切な対策を練らねばならないと主張した。また、(米国など)第三国の要人を相手に日本を批判してやまぬ朴大統領の言動は、一国の指導者としていかがなものかとし、特に、韓国と日本の安保協力ができない責任を日本に押し付けるのは到底容認できないと述べた。
 このような同紙の主張に対し「前後のつじつまが合わない」と指摘する声が出ている。韓日両国の協力をめぐって問題が生じているのは、安倍晋三首相の靖国神社参拝をはじめとする歴史認識問題のためだというのは、米国など国際社会が認めていることだ。米国は、A級戦犯が合祀(ごうし)された靖国神社を安倍首相が参拝するや否や「失望した」という表現を用い、強く批判した。
 読売新聞はまた、中国の習近平国家主席の韓国訪問計画をめぐり、韓国が安全保障面でも対中傾斜を深める契機となるのかどうかと述べ、これは米韓同盟の弱体化につながり得るだけに、両国の首脳会談の行方を注視したいと主張した。その上で、北朝鮮の核・ミサイルなどの問題をめぐり、中韓との協力も必要だが、それが難しい現状を踏まえれば、日米同盟の役割がその重みを一層増したと見るべきだとも述べた。東京=車学峰(チャ・ハクポン)特派員(以上(朝鮮日報/朝鮮日報日本語版2014/01/06 10:26)より引用)
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/01/06/2014010601039.html

 South Koreaの無茶苦茶な屁理屈を日本に押し付けようと企んでいる朴槿恵の糞ババアの事実を書いた読売新聞の社説に朝鮮日報が噛みついたそうだ。
 何の屁理屈を並び立てても、朴槿恵の糞ババアの言い分など日本には受けいられないし、受け入れてまでSouth Koreaと国交を継続する必要も皆無だ。朝鮮戦争が勃発しても、飛び火しないように自衛隊を配備するだけで、朝鮮半島が火の海になるのを眺めていれば済む話だ。村山売国談話など破棄すればよいのだ。それよりは、日韓基本条約等の条約を無視して、日本に賠償を求めようとする朴槿恵の言い分など一分の理もないのだ。アメリカが「失望」と言っているのは、安倍死ん三の靖国参拝ではない。今の東アジアの状況に対して失望していると報道官は、チャンと述べているが、South Koreaに伝わると話がねつ造されて都合よいようにすり替えられるだけの話だ。
 朴槿恵ならぬパボ(ハングルでバカの意)槿恵が大統領である限り、関係修復などあり得ないし、そのための無駄な努力をしても無駄だ。South Korea政権が崩壊するように、South Koreaに対し禁輸措置を発動し、経済破綻を起こさせることが一番早い解決手段だ。(No.3880-3)

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