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戦時補償またもコリアの理不尽さ

元徴用工補償、韓国が財団…日本側は出資拒否へ
 【ソウル=吉田敏行】戦時中に朝鮮半島から日本に徴用された韓国人に対する補償を巡る問題で、元徴用工に補償金を支払う財団が来年1月にも韓国政府などにより設立されることが4日、明らかになった。
 韓国政府が20億ウォン(約1億9000万円)を出資することも判明。財団発足のめどが立ったことで、韓国側は日本政府や企業にも出資を呼びかけるが、日本側はこれを拒否する方針だ。
 財団設立を準備する関係者によると、出資に参加するのは、韓国政府のほか、1965年の日韓請求権・経済協力協定に基づき、日本からの経済協力資金の恩恵を受けた鉄鋼大手ポスコや韓国鉄道公社、韓国道路公社、韓国電力公社など。ポスコも100億ウォン(約9億7000万円)の出資を表明したという。(以上(2013年12月5日08時17分読売新聞)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20131204-OYT1T01589.htm

 South Koreaが、戦時中に徴用されたSouth Koreanに対する補償のための財団を作るから、日本も金を出せと理不尽なことをほざいていることが明らかになった。
 これは、朴槿恵の糞ババアの糞親父・朴正煕が搾取したものを、本来受け取るべき人に補償するというだけのもので、South Koreaだけでやれば済む話だ。当然、朴正煕の補償金横流しによって利益の出た鉄鋼大手ポスコや韓国鉄道公社、韓国道路公社、韓国電力公社などから、カネをふんだくってSouth Korea内で決着を付ければ良い話だ。それを日本にまでカネを出せ等と、どの面を下げてほざけるのだろうか?まあ、South Koreanは日本人と違い筋論が大嫌いな民族だから、日本は構ってやらなければ済む話だ。
 筋違いの話でも、言い掛かりを付けてくる隣国には、「遠交近攻策」しか取る手立てはあるまい。ほっておけば済む話だ。(No.3848)

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