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辺野古先決めた輩が他人事

鳩山元首相「誠に残念」 辺野古埋め立て承認
 鳩山由紀夫元首相は27日、沖縄県の仲井真弘多知事が米軍普天間飛行場(宜野湾市)の移設に向けた名護市辺野古沿岸部の埋め立て承認を表明したことについて「沖縄県民の県外移設の願いを踏みにじるもので、誠に残念だ」との談話を発表した。
 鳩山氏は「首相在任中に『県外』を掲げて真剣に模索しながら挫折せざるを得なかったという意味で、私にも大きな責任がある」と釈明した。
 談話は鳩山氏が理事長を務める東アジア共同体研究所のフェースブック(FB)上に掲載された。(以上(MSN産経ニュース2013.12.27 22:04)より引用)
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131227/stt13122722050005-n1.htm

 東アジア共同体研究所といういかがわしい団体の理事長である生きた国賊・鳩山由紀夫が、辺野古埋め立て承認に対して、他人事として「誠に残念だ」とほざいたことが明らかになった。
 総理だったとも言いたくない日本史の恥部だが、選挙で「少なくとも県外」とほざいて日本国民を騙して政権を取った生きた国賊・鳩山由紀夫には言われる筋の話ではない。辺野古移転をひっくり返して、最後には辺野古に決めたのは誰あろう生きた国賊・鳩山由紀夫ではないか。その張本人が、まるで他人事のように、このようなことがほざけることが、日本国憲法に定める言論の自由というものだろうか?言論の自由と引き替えにその発言を守るという義務があることを生きた国賊・鳩山由紀夫は分からない日本国籍を剥奪したい宇宙人なのだ。「私にも大きな責任がある」などとしおらしいことをほざいているが、全ての責任は、生きた国賊・鳩山由紀夫にあると言えるだろう。
 それよりも、民主無能政権によって3年以上無駄な時間が過ぎてしまった。その間、普天間基地周辺住民の危険性が伸びたと言えるだろう。生きた国賊・鳩山由紀夫に、もし、万が一、人並みの思考能力があるのならば、全財産を沖縄に賠償として支払うべきだ。(No.3874-2)

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