« 三原則談話を出してなし崩し | トップページ | 礼節も知らぬ儒教の国がある »

銃弾をやって文句で返される

「銃弾不足していない」と韓国、批判に配慮か 「予備量確保で借りただけ」
 治安情勢が悪化している南スーダンで、国連平和維持活動(PKO)で展開中の韓国軍に銃弾1万発を日本が提供したことに関し、韓国国防省報道官は24日、「予備量を確保するため臨時で借りたものだ。(銃弾は)不足していない」と語った。
 日本側の説明では、施設を警備する韓国軍に銃弾が不足し、提供がなければ避難民の生命に危険が及ぶ可能性が高いと国連が判断、日本に提供を要請。日本は「緊急の必要性・人道性が極めて高い」とする官房長官談話を出している。韓国国防省の説明は、この状況と矛盾する。
 韓国では、日本の自衛隊の活動領域拡大に批判的な声が強く、韓国軍が必要な銃弾を準備せず自衛隊から提供を受けたことで政府批判が起きる可能性もある。報道官の発言はこうした批判をかわす目的もありそうだ。(共同)(以上(MSN産経ニュース2013.12.24 12:47)より引用)
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131224/kor13122412480002-n1.htm

 日本政府が超法規的措置で、南スーダンのSouth Korea軍に銃弾をくれてやったことについて、South Koreaは「予備量を確保するため臨時で借りたものだ。(銃弾は)不足していない」とほざいたそうだ。
 だから、South Koreaなどに銃弾をくれてやることなどなかったのだ。強がりをほざいているのだから、好き勝手ほざかしておけば済んだ話だ。万が一、くれてやった銃弾が暴発でもしたら、とんでもない言い掛かりを付けられるだけだ。要するに、朴槿恵の糞ババアが無能だから、このような事態になっただけであって、放置しておけば良かったのだ。その代わりに、安倍死ん三が、なし崩し的に法律を曲解して、好き勝手に解釈を変えるという輩だということが、日本国民に知れ渡ったことには感謝するべきだろう。
 South Koreaも言い訳せずに、朴槿恵の糞ババアが無知無能だからこのような事態を招いたことを朴槿恵に死を以て償わせることをするべきだ。それか、日本に土下座をしても構わないが!安倍死ん三のできることは、朴槿恵と仲良くすることではなく、朴槿恵の寝首を掻くことだ。(No.3867-3)

|

« 三原則談話を出してなし崩し | トップページ | 礼節も知らぬ儒教の国がある »

国防」カテゴリの記事

川柳」カテゴリの記事

政治屋」カテゴリの記事

朝鮮」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/178552/58812477

この記事へのトラックバック一覧です: 銃弾をやって文句で返される:

« 三原則談話を出してなし崩し | トップページ | 礼節も知らぬ儒教の国がある »