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千年間弾をやったと着せる恩

「引くに引けずに朴大統領強硬に」外務副大臣
 三ツ矢憲生外務副大臣は25日、BS日テレの「深層NEWS」で、冷え込みが続く日韓関係について「(島根県・竹島に上陸した)李明博前大統領を引き継いだ朴槿恵大統領は、より強硬な姿勢を取り続けざるを得ないのだろう。(韓国)国内の事情が大きいと思うが、引くに引けないのではないか」と語った。
 今後の見通しについては、「我々は『(対話の)ドアはすべてオープンだ』と言っているが、(韓国側が)なかなか対話に応じていない状況だ」と述べ、日韓関係の好転は当面難しいとの見方を示した。(以上(2013年12月25日23時13分読売新聞)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20131225-OYT1T01445.htm

 朴槿恵の糞ババアの無知無能で、南スーダンのPKO部隊を危険にさらしながら、日本が銃弾を提供したら遺憾の意だとほざいたSouth Koreaだ。
 バカが頂点に立っているのだから、何を言っても無駄だろう。それよりも、朴槿恵がほざいたように、千年間、銃弾を貸してやったと日本が言い続けることが大切だ。礼節も糞も無い国だから、それを教えてやるのが隣国としての使命だろう。South Koreaが恩を理解するまで、国際社会で弾を貸してやったと吹聴することこそ大切だ。そうすれば、直ぐ頭に血の上るSouth Koreanがキャアキャア騒ぐだろうから、それを日本は楽しめば良いのだ。それでなくても、高速鉄道のストで国政が麻痺状態で、朴槿恵の糞ババアの頭もパニクっているのだから、それに追い打ちを掛けてやることこそ、朴槿恵を追い詰めるカードなのだ。
 日本政府は、朴槿恵の糞ババアを相手にすることなく、South Korea内で、政権打倒の動きを加速するように、朴槿恵の糞ババアの悪行をどんどん広めることこそ、孫子の兵法に違わない戦略だ。(No.3869-2)

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