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中立は何処吹く風か潘基文(パンギムン)

国連報道官、地域の緊張「遺憾」 首相の靖国参拝受け
 【ニューヨーク共同】国連の潘事務総長の報道官は27日、安倍首相の靖国神社参拝を受け、「過去から生じる緊張がいまだに(北東アジア)地域を悩ませていることを非常に遺憾に思う」と述べた。
 報道官は「事務総長は一貫して地域の国々に対し、共有する歴史について共通の認識や理解に至るよう促してきた」と指摘した。さらに潘氏が「他者の感情、特に被害者の記憶に敏感であることや、(各国が)相互信頼の構築や連携強化に尽力すること」が必要だと強調していると紹介し、各国の指導者は「特別な責務」を負うとした。(以上(2013/12/28 10:43【共同通信】)より引用)
http://www.47news.jp/CN/201312/CN2013122801001396.html

 国連事務総長でありながらSouth Koreaの犬こと潘基文が、安倍死ん三の靖国参拝にケチを付けたそうだ。
 さらに、South Koreaの歴史認識まで押し付けているのだから、国連事務総長とは名ばかりで、South Koreaの国連駐在員と称した方が、名が体を表すと言ってもよかろう。東北アジアと名指しをしているが、中国は反日デモを抑えるなど大人の対応をしているが、おかしなことを続けているのはSouth Korea以外の何物でもない。権力の集中を怖れて国連事務総長には、弱小国から選ばれるのだが、潘基文が国連からいなくなっても国連に何の不自由もないのだから、潘基文は南スーダンの現地に赴き、陣頭指揮を執るべきだ。また、緊急措置として、South Koreaに自衛隊が銃弾をくれてやったことについても、知らぬ顔をしているだけだ。これで公正中立というのだから、どれだけ、South Koreanとは人道はずれた者かよく分かる。South Koreaでは、日本の植民地時代に、近代化が進んだという歴史教科書にケチを付けている位だから、どこを共有すればよいのかすら分からないし、共有する必要も無いのだ。各国の指導者は特別な責務とほざいているが、それならば、李承晩、朴正煕がどれだけ違法行為を繰り返したか、まず、歴史を見る上で彼らの犯罪を明らかにするべきだ。
 潘基文は、国連事務総長を辞めた後、South Koreaの大統領にでもなる気なのだろう。このような輩が、大統領にでもなった暁には、永遠に、South Koreaとの国交を断絶するべきだとさえ思う。(No.3872-3)

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