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菅の悪行がまだ残る場所

諫早開門求め漁業者ら抗議 「確定判決守れ」と30人
 【佐々木亮】長崎県の国営諫早湾干拓事業で、潮受け堤防排水門の開門調査を命じた福岡高裁の確定判決を国が守らないまま、実施期限から一夜が明けた21日、同県諫早市の北部排水門前で抗議集会が開かれた。開門を求める地元の漁業者や支援者ら約30人が「宝の海をかえせ」「確定判決を守れ」などと訴え、国への憤りの声を上げた。
 同市の小長井町漁協理事で、開門を求める訴訟の原告団長、松永秀則さんは国や長崎県などの姿勢について「県民、市民を分断し、けんかさせ、自分たちの責任を逃れようとしている」と怒りをあらわにした。そのうえで「国は漁業被害を認め、福岡高裁の判決に従い、法治国家としての決まりを守るべきだ。いたずらに先延ばしせず、開門実行を」と主張した。
 福岡高裁判決を勝ち取った原告弁護団はこの日午後、諫早市内で抗議集会を開き、農林水産省の担当者に今後の対応について説明を求める。
 国は、開門派、開門反対派双方との話し合いによる解決を呼びかけているが、開門に反対する長崎県は「開門前提の話し合いには応じない」と拒んでいる。(以上(朝日新聞2013年12月21日15時12分)より引用)
http://www.asahi.com./articles/ASF0SEB201312210009.html

 歩く国賊・菅直人が総理時代に、専門家面して独断で控訴を取り上げた諫早開門問題が開門の期限になっても開門されていない。
 無知無能の権化・菅直人なのに、偉そうに専門家面した問題、諫早堤防にしても、原発菅災にしても、全てで、歩く国賊・菅直人の悪行が後世に悪影響だけを与え続けている。しかし、歩く国賊・菅直人などは、自分の悪行は棚に上げて、ブログで開門について、野田豚に責任転嫁することだけをほざいて、何一つとして反省の言葉すらない。とても、人間とは思えない悪行をさらに続けているだけだ。
 歩く国賊・菅直人が日本の総理だったことすら、日本の国辱だ。山口県が歩く国賊・菅直人を地元出身首相として認めていないように、日本の歴史からも、歩く国賊・菅直人が総理だったことを抹消するべきだ。(No.3864-2)

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