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震災に菅の餌食の副総理

震災後の連立、谷垣氏「互いにもう少しわかっていれば」
 谷垣禎一法相は8日、東日本大震災発生後、菅直人首相(当時)の入閣要請を断った経緯について、「(2人が)お互いにもう少しわかっていれば、別の展開もあったかなという気がする」と述べた。宇都宮市で開かれた谷垣グループの研修会で講演した。
 震災が発生した2011年3月11日、自民党総裁だった谷垣氏は「連立を申し込まれたら受けざるを得ない」と考えたという。しかし、同19日に菅氏から副総理としての入閣を打診された際は拒否。「そこに至る心境の変化は申し上げる段階でない」としつつ、「与野党の党首が『あいつ、どういう男なんだ』と思っているようではお互いの努力不足だ」とも発言。個人的な信頼関係があれば、連立もあり得たとの見方を示した。(以上(朝日新聞2013年10月9日7時36分)より引用)
http://www.asahi.com./politics/update/1008/TKY201310080243.html

 谷垣禎一が、大震災当時、歩く国賊・菅直人の入閣要請を断ったのは、「あいつ、どういう男なんだ」と思っていたとのことだ。
 どうもこうもない史上最悪の総理・歩く国賊・菅直人は、谷垣を副総理に祭り上げて、全ての責任を転嫁しようとしていただけだ。入閣を断って正解だ。信頼関係を築こうとしても、煮え湯を飲まされるだけの輩に関わらなかっただけ、判断は正解だ。
 歩く国賊・菅直人がいくら「脱原発」をほざいても、誰も相手にしないのが、小泉純一郎になると違っている。小泉発言に便乗しようという姑息な歩く国賊・菅直人など、早く刑務所にぶち込むべきだ。それが出来ないのならば、日本の司法もSouth Koreaと似たり寄ったりだ。(No.3792-2)

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