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村山は正気の沙汰と思えない

村山氏が談話見直しを懸念、政治の「右傾化」だ 中国紙がインタビュー掲載
 2日付の中国共産党機関紙、人民日報は村山富市元首相のインタビューを掲載した。村山氏は安倍晋三首相が植民地支配と侵略を認めた村山談話の見直しを進めているとし、「侵略を否定すれば、日本の歴代首相の発言に対する関係各国の信頼を大きく損なうことになる」と指摘した。
 村山氏は「日本の政治の右傾化」だと懸念し、「基本的人権と平和、民主主義の尊重を基調とする現行憲法の改正は絶対に許さない」と訴えた。
 このインタビューは国営の新華社通信(英語版)も配信。歴史問題などで中国の主張に理解を示す村山氏を通じ、日本側の歴史認識を見直す動きをけん制する狙いがあるとみられる。(共同)(以上(MSN産経ニュース2013.9.2 23:16)より引用)
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130902/plc13090223180015-n1.htm

 引っ込んでいればよいものを民主党3バカ総理の前には、憲政史上最低最悪の総理として君臨し続けた村山富市が、中国紙のインタビューで売国発言をしたそうだ。
 村山売国談話が危なくなったとして、しゃしゃり出ているのだろうが、中韓が謝罪を求め続ける元を作ったのは、村山富市だ。そいつが、今度は中国に尻尾を振っているのだから、生きた国賊・鳩山由紀夫と全く変わりのない身の程知らずだ。右傾化というが、自分が左180度傾いていることは棚に上げた発言だ。
 富市が尋常ではないという発想が無いのだから、早くお迎えが来てくれることを祈るしかないのだろうか。叙勲もされたのだから、村山富市は引っ込んでいればよいのだ。それとも、社民党から人間だけ集めて新党でも作ろうと画策しているのだろうか?(No.3756-3)

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