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中国に亡命すれば済む話

鳩山元首相「安倍政権のやり方は幼稚」 中国紙に語る
  鳩山由紀夫元首相は2013年8月12日、中国語情報サイト・日本新聞網の独占取材に応じ、「安倍政権の『自由と繁栄の弧』をつくり、価値観を同じくする国をつなげて中国を包囲するやり方は非常に幼稚で実現は不可能だ」と述べた。国際在線が伝えた。
   「日本は中韓などアジア各国と対立の立場をとるべきではない。友愛精神をもって和解と協力の道を探るべきだ。歴史問題にしろ、領土問題にしろ、日本は相手の立場に立って考えなければならない。そうしなければ、適切に問題を解決し、関係を改善することはできない」などと苦言を呈した。
   なお鳩山氏の妻・幸夫人は最近、習近平・中国国家主席夫人で国民的歌手・彭麗媛夫人の歌「在希望的田野上」を中国語で練習中だそうだ。「いつか一緒に歌う日が来れば」と期待に胸を膨らませているという。(以上(J-CASTニュース2013/8/14 12:05)より引用)
http://www.j-cast.com/2013/08/14181469.html

 生きた売国奴・鳩山由紀夫が、中国紙に対して、安倍政権のやり方は幼稚だとほざいたそうだ。
 本当に自分の悪行三昧の反省のひと言もなく、日本では相手にされなくなったからと、相手にしてくれる中国で好き勝手放言を続ける鳩山由紀夫など、片道ビザで中国に国外追放すれば済むのだ。また、鳩山のバカ嫁も中国語を練習中というのだから、現地に永住して中国語を習えば、ネイティブになることだろう。生きた国賊・鳩山由紀夫の「友愛」なる自慰行為を日本に押しつけても、誰も相手にしていないのだ。名前を改名しようとも、バカはバカ以外の何物でもない。それより恐ろしいのは、生きた売国奴・鳩山由紀夫の言動を止めるために、憲法改正により言論の自由を制限されかねない恐れさえあるのだ。
 生きた国賊・鳩山由紀夫の友愛精神が、中韓の言いたい放題を全て受け入れるという土下座外交以外の何者でもない以上、日本では、日本国籍を有する者は、生きた国賊・鳩山由紀夫を相手にしてはならないという臨時措置法を作るべきだ。そして、日本では何もできなくして、中国に自ら亡命するように仕向けるのだ。(No.3737-2)

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