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窃盗の常習犯はコリアです

日本で盗難「高麗版大般若経」、韓国で国宝指定
 日本で盗まれた朝鮮半島由来の文化財が、韓国に渡った例は少なくない。
 1994年には長崎・壱岐の安国寺仏教経典「高麗版大般若経」が盗まれ、韓国で95年に国宝指定された。ソウル中央地検は最終的な購入者が盗品とは知らずに買ったもので、民法上の「善意の取得」にあたると判断。現在は韓国の実業家が所蔵しているとされる。
 また2002年には、兵庫県加古川市の鶴林寺で、国指定重要文化財の「絹本著色弥陀みだ三尊像」が盗まれた。韓国で犯人グループが摘発されたが、警察が捜索した転売先の韓国の寺はすでに紛失していたといい、現在も行方はわからない。(以上(2013年5月3日18時13分読売新聞)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130503-OYT1T00543.htm

 対馬の仏像を盗んで帰さない南朝鮮のことは、新聞でも報道されているが、その前に盗んだ「高麗版大般若経」は国宝に指定して日本に返還していないのだ。
 南朝鮮という国家ぐるみの文化財窃盗犯は、対馬の仏像だけでなく、その他にも日本の文化財を盗んで、そのまま、南朝鮮が開き直って盗んだままにしている案件が多々ある。それだけではない。南朝鮮は、中国と共同で中国東北部の高句麗の遺跡を発掘した際には、高句麗は朝鮮の祖先とほざいて文化財を勝手に南朝鮮に持ち帰っているというのだから、窃盗の常習犯以外の何者でもない。日本国は、在日を含む朝鮮半島人の出国審査では、全員手荷物を全て机の上に並べさせて、文化財を違法に国外に持ち出していないかチェックするべきだ。何しろ南朝鮮は、ユネスコの条約など無視する国家ぐるみの無法国家なので、南朝鮮での摘発などは当てにしない方が良い。また、出国審査では、他の利用者の邪魔になるだろうから、朝鮮半島人だけ別のゲートを作って、下着の下までチェックして、これ以上の文化財の窃盗を防止するべきだ。
 何しろ南朝鮮は、国家ぐるみの窃盗団なので、日本が南朝鮮に持ち去られないようにするしか方法はあるまい。(No.3632-2)

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