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仏像の次は対馬を盗みたい

独島:日本の領有権主張に対抗し「対馬韓国領論」
「対馬は韓国領、返還運動を繰り広げるべき」という主張の一般化が試みられている。
 大韓民国海洋連盟と釜慶大学対馬島研究センターは今月30日午後2時、釜山市南区大淵洞にある釜慶大学環境・海洋大学大会議室で、対馬返還論の一般化を目的として「東北アジア海洋領土問題の平和的解決のための共同シンポジウム-対馬は誰の領土か」を開催する。呉巨敦(オ・ゴドン)大韓民国海洋連盟総裁(元海洋水産部〈省に相当〉長官)は「日本が独島(日本名:竹島)の領有権を主張し続けることへの対応として、このシンポジウムを開くことにした」と語った。釜山= 朴柱栄(パク・チュヨン)記者(以上(朝鮮日報/朝鮮日報日本語版2013/04/26 08:29)より引用)
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/04/26/2013042600519.html

 南朝鮮では、日本が竹島の領有に拘るならば、対馬は朝鮮の物だという盗っ人の論理を展開しようとしている。
 世界的に無茶苦茶な論理であろうとも、南朝鮮では日本相手ならば何でも通ると言うのが、朝鮮半島の常識らしい。それ故に、朝鮮人が対馬の仏像を盗んでも、南朝鮮政府は、屁理屈を裁判で通して返還しないようにしている。そして、今度は竹島にかこつけて対馬まで盗もうという屁理屈が南朝鮮ではわき上がっていると言うのだから、南朝鮮は先進国などという妄想は止めるべきだろう。目には目をというハムラビ法典の世界と言えるだろう。
 日本は、憲法9条を改憲するのならば、不法占拠された竹島を国防軍で取り返すことも視野に入れて、行うべきであり、改憲後速やかに、竹島を力ずくでも取り返すべきだ。まともな議論のできぬ盗っ人には、目には目を歯には歯をしか手立てはあるまい。(No.3624-3)

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