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福島は何を言っても無責任

「アベノミクスは安倍のリスク」社民・福島党首
 社民党の福島党首が21日、金沢市内で講演し、安倍政権の経済政策や、自民党などが進める憲法改正の動きを批判した。
 福島党首は「(安倍政権の経済政策)『アベノミクス』は『安倍のリスク』。ハイパーインフレなどで人々の生活が壊れるのではないか心配だ」と述べ、「給料を上げる政策をやるべき」と訴えた。自民党の憲法改正草案には「海外で武力行使ができるようになれば、アメリカとともに世界で戦争をする国になる」と批判した。
 福島党首はその後、作家の雨宮処凛さんと「『若者と雇用』格差社会を許すな!」とのテーマで対談した。(以上(2013年4月22日10時17分読売新聞)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20130422-OYT1T00262.htm

 元祖何でも反対党の社民党党首・福島瑞穂がアベノミクスを揶揄したそうだ。
 なんと言っても元祖だけあって、人を腐せばそれでお仕舞いという無責任な社民党政治そのものと言えるだろう。副作用があるから駄目と言うのであれば、風邪薬さえ飲めないのと同じだ。心配をする暇があるのならば、代案ぐらい考えろと言いたい。なんと言っても福島瑞穂は、生きた国賊・鳩山由紀夫が普天間の移転先を協議した時にでも、「少なくとも県外」と吠えるだけで極小政党の社民党内さえまとめきれず、「何所でも良いから県外」とほざいたのだから、何の責任も考えていないし、何の責任も取っていないのだ。反対反対とほざくのならば、具体案を示して反対するのが民主主義であって、誰が言ったから反対というのならば、朝鮮と根っ子は同じだ。
 今年の参院選では非改選なので、後3年は福島瑞穂が吠える姿を見ることができる。しかし、その次の参院選では、比例区でも社民党議員が一人も当選できないように有権者は考えよう。福島瑞穂でも年間2億円の血税を垂れ流していることには変わりがないのだ。(No.3620-3)

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