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坊主まで盗っ人猛々しいお国

「日韓の悪化懸念」仏像盗難、韓国住職が手紙
 長崎県対馬市の観音寺から盗まれ、韓国で回収された観世音菩薩坐像をもともと所有していたと主張する韓国の浮石寺の円牛僧侶は15日、滞在中の対馬市で「最も懸念しているのは盗難により日韓関係が悪化することだ」とする浮石寺の住職の手紙を読み上げた。
 手紙は観音寺の住職宛て。観音寺側が「仏像の返還が先だ」として面会に応じなかったため、僧侶が報道陣に公開した。
 手紙は「近く観音寺を訪ねて縁を深めたい。私たちは多くのことを理解し、共感できると信じている」と、観音寺側に呼び掛けている。一方で、仏像が14世紀に韓国で作られたものであることを念頭に「最初の居場所に戻ることを切実に願っているのも事実」としている。
 円牛僧侶は今回の訪問について「世俗的な欲は捨て、(観音寺の)住職には仏の教えに従って行動してほしかった」と話した。(以上(MSN産経ニュース2013.3.15 16:25)より引用)
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130315/crm13031516310010-n1.htm

 南朝鮮の浮石寺の坊主が、図々しくも対馬の観音寺に乗り込んで、「縁を結びたい」とほざきながら、「最初の居場所に戻ることを切実に願っているのも事実」と本心をほざいたそうだ。
 仏像の盗難事件の解決は、南朝鮮が条約を遵守して日本に即時返還すれば済む話で、寺同士の話はそれからのことだ。しかし、朝鮮人という人種は、自分さえ良ければという自己中心的思考しかできない無知無能の人種なので仕方ないが、盗っ人猛々しく「最初の居場所に戻ることを切実に願っているのも事実」などとしゃあしゃあとほざくのだ。最初の居場所が良ければ、在日韓国人など日本には存在しないのだ。差別されたのどうのこうのとほざくが、南朝鮮に帰れば命も危ない差別に遭うことが分かっているのだ。人間さえ帰らない南朝鮮に、仏様が帰りたいなどとは思わないだろう。
 世俗的な欲を捨てるのは、南朝鮮の方であって、日本の観音寺に言われる筋合いもないのだ。図々しいを通り越したことでも堂々とほざく民族だ。日本は、元寇の時の損害賠償を南朝鮮に請求するべきだ。それが、千年経っても被害者と加害者の立場は変わらないという朴槿恵へのブーメランだ。(No.3583-2)

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