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慰労などよりも仏像を返せ

「慰労伝えたかった」韓国僧侶が会見 仏像盗難された対馬市の観音寺住職は面会拒否  長崎県対馬市の観音寺から県指定の有形文化財「観世音菩薩坐像」が盗まれ、韓国で回収された問題で、仏像をもともと所有していたと主張する韓国の浮石寺の円牛僧侶らが14日、対馬市を訪れ、記者会見した。観音寺の住職は面会に応じなかった。円牛僧侶は「残念だ。浮石寺も過去3度、仏像盗難に遭っており、慰労の気持ちを伝えたかった」と述べた。
 観音寺の田中節竜住職(37)は取材に「仏像を盗まれ、失った悲しみや怒りは理解しているはずで、慰労の気持ちがあれば速やかに返還すべきだ。今は会うことはできない」と述べた。
 円牛僧侶は、浮石寺に約20年間まつられていた銅製の仏像を持参。会見で「盗まれた仏像の代わりではない。訪問の目的は観音寺の参拝だ」と繰り返した。(以上(MSN産経ニュース2013.3.14 19:02)より引用)
http://sankei.jp.msn.com/life/news/130314/trd13031419040017-n1.htm

 南朝鮮の坊主が、寺に祀られた模造品の仏像を片手に、対馬の観音寺にのこのこやってきて、観音寺住職の面会拒否にあったそうだ。
 盗まれた仏像を返すのならば、浮石寺の坊主が来る必要はさらさらない。慰労の気持ちを伝えたかったなどとほざいているが、もし、観音寺住職が面会に応じたら、模造品の仏像で勘弁してくれとでもほざいたのだろう。坊さんが来なくても、南朝鮮政府が日本国に返還すれば済む話しだ。
 朝鮮から日本に仏像が亡命してきた理由は、朝鮮半島唯一の独創品であるハングルを作った朝鮮人の誇りである世宗(セジョン)大王が仏教を迫害したからにほかならない。(No.3582-2)

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