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嫌ならば国に帰れば済む話

朝鮮高校生「芽をつぶさないで」 無償化対象外を通知
 文部科学省は20日、朝鮮学校を高校無償化の対象から外す省令改正をし、各校に通知した。これを受け、朝鮮学校の校長や保護者でつくる団体などは「差別的な措置であり、強い憤りをもって断固抗議する」との文書を文科省に出し、撤回を求めた。
 文科省が全国の10校に出した通知では、除外理由は省令改正だけでなく、「法令に基づく学校の運営を適正に行わなければならない」という従来の審査基準を満たしていると確認できなかった、としている。
 この日、記者会見した東京の朝鮮高校3年の白聖亜(ペクソンア)さん(17)は、千葉県の私立大への進学を決めているといい、「残念さと憤りがぐちゃぐちゃになって、整理できていない」と心情を吐露。「看護師になる夢を持っている。日本社会に貢献したいという意思の芽をつぶさないで」と訴えた。(以上(朝日新聞2013年2月20日19時7分)より引用)
http://www.asahi.com/national/update/0220/TKY201302200329.html

 文科省が朝鮮学校を無償化対象から外すと言うことに対して、朝鮮学校の校長や保護者が、差別だとほざいているとのことだ。
 朝鮮学校では、独裁者キム三代の写真を飾って拝んでいるということからしても、日本の教育にはふさわしくない調教をしている。さらに、北朝鮮については、日本は昔帰還事業を行い、北朝鮮への帰国者が命の危険に晒されるという朝鮮内の差別が起こったことから、日本国内に置いてやっているのが事実だ。日本政府は、朝鮮人に日本にいてくれなどと頼んだことは一度もないが、いつの間にか、そのような事実を忘れて、自分達が日本にいることが権利のような顔をしているのが朝鮮人だ。日本政府は、文科省の省令改正を「差別」と言う朝鮮人は、国費を使って北朝鮮に送還することを考えるべきだ。また、朝鮮人お得意のお涙頂戴作戦で、朝鮮高校の3年生を引っ張り出しているが、看護師になって日本社会に貢献しなくても、将軍様に貢献すれば良いだけの話をでっち上げているだけだ。
 文科省の処置は、「区別」であって「差別」ではない。区別と差別の分からない朝鮮人は北朝鮮に帰して、本当の差別とはどのようなものか身をもって分からせるべきだ。(No.3559-3)

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