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一升酒で答弁をする野田総理

ろれつ回らず頬ピシャリ=野田首相
 1日の衆院本会議で行われた各党代表質問で、野田佳彦首相が答弁の際にろれつが回らなくなり、自ら頬をたたいて言い直す場面があった。
 みんなの党の渡辺喜美代表が東京電力福島第1原発事故処理の進め方に注文を付けたのに対し、首相は「廃炉に向けた取り組みが、これまで経験のない困難を伴うことから、ことことことから」としどろもどろに。一息入れて、右手で頬をピシャリと張ると、議場内からは「しっかりしろ」とやじが飛んだ。(以上(時事ドットコム2012/11/01-18:10)より引用)
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2012110100826

 毎晩、一升酒を煽っているとされる野田豚は、国会答弁でろれつが回らなくなったそうだ。
 当人の弁明は、3時間で終わらないので2倍速でしゃべったとほざいているが、どこが丁寧な説明なのか、言動不一致も甚だしい。それよりも、一升酒を前日の夜に煽れば、いくら酒に強い人間であっても、翌日に残っているのは医学的にも確かなことだ。
 酒をあおらなければ、国会答弁もできない野田豚に、聖なる国会で答弁する資格など無い。(No.3466-4)

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