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次の総理の訪ロ日程まで決める

世論配慮し北方領土解決を 日ロ首脳が一致
 【ウラジオストク共同】野田佳彦首相は8日午後(日本時間同日昼)、ロシア極東ウラジオストクでプーチン大統領と会談した。プーチン氏は北方領土問題に関し「世論を刺激せず、静かな雰囲気の下で解決していきたい」と表明した。野田首相は7月のメドベージェフ・ロシア首相の国後島訪問を踏まえ「日ロ協力を進めるには国民感情への配慮が必要だ」と遺憾の意を伝え、領土問題の解決策を探るため、12月に訪ロする意向を示した。プーチン氏は首相訪ロを「歓迎する」と述べた。
 両首脳の会談はアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議開幕に先立ち開かれた。6月のメキシコに続き2度目。(以上(2012/09/08 16:58【共同通信】)より引用)
http://www.47news.jp/CN/201209/CN2012090801001468.html

 野田豚が、プーチン大統領と会談して、12月に訪ロする意向を示した。
 12月まで政権に居座るのかという憶測が流れているが、野田豚は自分の置かれた立場を理解していないのか、次の総理の外交日程まで俺が決めてやるとでも考えているのだろうか。民主党代表選挙で勝とうが、それは民主党のコップの中のはなしで、有権者は一日も早い解散総選挙を望んでいることは、世論調査で明確になっている。それでも、代表選挙で勝てば、世界に認められたとでも錯覚しているのではないだろうか。何しろ、民主党代表選挙には、在日朝鮮半島出身者の意向も含まれるのだから、日本の首班を選ぶ選挙としては、大きな問題がある。民主党は、サポーターの中で、在日外国人の数を示すとほざいたが一向に数を明らかにする様子はない。日本国籍を持たない輩の意向も含まれた民主党代表を総理に据えること自体おぞましいことだ。
 野田豚は、民主党代表選に勝とうが、今の内閣をそのままにして、選挙管理内閣として早急に解散総選挙を行うべきだ。そうすることが、在日朝鮮半島出身者の意向を含まない総理の実現になるのだ。(No.3411-3)

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