« コリアンに舐められ切った民主党 | トップページ | 悪知恵は泉の如し李明博 »

韓国が朝三暮四でお強請りす

朝鮮王朝のかぶと返還要請へ 子孫らが東京国立博物館に
 東京国立博物館が所蔵する朝鮮王朝(14~20世紀)の王が身につけたとされる文化財を「返還」するよう、王の子孫である韓国の李源(イ・ウォン)氏(49)らが求めることを決めた。仏教系の市民団体と協力し、14日、最初の取り組みとして関係文化財の閲覧を認めるよう館長あてに文書を送った。
 「返還」を求めるのは、冠やよろい、かぶとなどの武具。要請書は「重要な文化財が日本に搬出され、博物館に所蔵されていることは韓国人として納得しがたい」と主張している。
 そのうえで、李氏ら韓国の関係者に対する今年中の閲覧や、来年1月に改修して開館する東京国立博物館の「東洋館」での一般公開を求めた。文化財の公開を通して日韓両国で関心を高め、「返還」につなげたいと考えているという。李氏は「民族の根本と自尊心を取り戻すためにも必ず取り戻したい」と話した。(以上(朝日新聞2012年8月15日17時7分)より引用)
http://www.asahi.com./international/update/0815/TKY201208140639.html

 歩く国賊・菅直人が、総理時代に返還を決めて、野田豚が返還をした『朝鮮王室儀軌』に味を占めた朝鮮半島南部の現代の李氏朝鮮王朝が今度は、朝鮮王朝のチョーナー(殿下:李氏朝鮮は中国に遠慮して王とは名乗っていない)着用の鎧を返せとほざきかねない状況になっている。
 日本国は、大英博物館を手本にして、絶対に返還などと言う事をするべきではない。東京国立博物館で一般展示をするのは大いに結構なことだが、李氏朝鮮の残党の言い分を聞いて返却など絶対にやっては駄目だ。そのようなことをすれば、李氏朝鮮の末裔がいい気になって次の物を強請るだけだ。
 李氏朝鮮末裔の「民族の根本と自尊心」など日本政府の知ったことではない。朝鮮史自体、中国の属国の歴史だ。朝鮮人は、竹島の地図のように、目先の利益のためなら文化財でも手を加えて偽造しても平気な民族だ。文化財の価値も知らない輩に返却して、人類の文化財をむざむざ駄目にすることはないのだ。国立博物館は、これらの資料の常設展示をやって、李氏朝鮮の末裔が見たくなったら、日本に来て見ることができるようにするべきだ。それ以上のことをする義務は日本国にはない。その内、昔日本が公益で手に入れた高麗茶碗まで返せとほざき出すだろう。
 それにしても、朝鮮民族の傀儡政権である民主党は、国民には負担を押しつけるが、朝鮮民族の要求には直ぐ応える輩の集まりだ。言うだけ番長・前原誠司にしても、朝鮮半島統一基金に寄付するぐらいだから、朝鮮かぶれに国政を任してはおけない。(No.3387-3)

|

« コリアンに舐められ切った民主党 | トップページ | 悪知恵は泉の如し李明博 »

外交」カテゴリの記事

川柳」カテゴリの記事

「文化・芸術」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/178552/55430269

この記事へのトラックバック一覧です: 韓国が朝三暮四でお強請りす:

« コリアンに舐められ切った民主党 | トップページ | 悪知恵は泉の如し李明博 »