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片道キップで朝鮮へ行け社民党

生誕100年で訪朝計画 元国会議員ら60人以上
 元国会議員を含む60人以上が、北朝鮮側の招待を受け、故金日成主席生誕100周年を記念して4月に開かれる祝賀行事に参加するため訪朝を計画していることが23日分かった。訪朝団側には、友好ムードを醸し出すことで日朝関係改善を促す狙いがありそうだ。
 金正日総書記が死去し、新指導者金正恩氏を中心とする新体制に移行後、日本人の関係者が北朝鮮側から正式に招かれるのは初めてとみられる。
 関係者によると、招待されたのは北朝鮮側と長らく交流を続けてきた社民党の複数の元国会議員のほか、地方議員や研究者、民間団体の代表者ら。23日には都内で結団式を開いた。(以上(2012/02/23 18:46【共同通信】)より引用)
http://www.47news.jp/CN/201202/CN2012022301001403.html

 朝鮮労働党と友党関係にあるとして、徒に拉致問題の認定を遅らせた社民党の元国会議員どもが、金日成生誕100周年の祝賀行事に参加することを画策していることが判明した。
 先の金正日総書記の死去時には、朝鮮総連幹部の弔問に対して、日本政府は制裁処置中という理由で、片道キップなら許すという判断をした。それならば、当然、日本の売国奴である社民党元議員にも同じ処置を下すべきだろう。それが、日本政府の行っている制裁処置であり、元政治屋と言えども今は市井の一員にしか過ぎない輩だ。それを日本政府が認めるのであるならば、片手落ちとしか言いようがない。また、政治屋ですらない輩に、勝手なことを北朝鮮で決められても困るのだ。
 少なくとも、社民党元議員は、朝鮮労働党と友党関係にある時には、朝鮮労働党を庇い、拉致問題発覚後は、朝鮮労働党との繋がりは切れたと、知らぬ存ぜぬで通した輩達だ。日本にいても、何の利にもならない輩なので、老後は北朝鮮で一生を終えて欲しいものだし、決して、政府・外務省は、社民党元議員どもに対してビザの発給をするべきではない。(No.3214)

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