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反論に理由は言えぬことをする

野田首相、消費税増税は「公約違反ではない」 衆院本会議
 野田佳彦首相は26日の衆院本会議で、消費税増税の方針について「公約違反ではない」と反論した。衆院解散・総選挙に関しては「消費税率引き上げを行う際に国民の信を問うという方針は今でも変わっていない」と述べ、早期解散を否定した。(以上(MSN産経ニュース2012.1.26 14:13)より引用)
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120126/plc12012614150006-n1.htm

 財務省の糞・野田佳彦が、衆議院本会議で消費税増税は公約違反ではないとほざいたそうだ。
 財務省の糞・野田佳彦に限らず、歩く国賊・菅直人にしても、国会の答弁でそうではないとはほざくが、なぜそうではないか全く説明をしない。と言うよりも説明が出来ないことをほざいていると言った方が正しいかも知れない。まら、財務省の糞・野田佳彦は、「消費税引き上げの際に国民の信を問う」ともほざいているが、歩く国賊・菅直人は、消費税増税案を出す前と宣っている。民主党政権は、鳩山以来、世界に対する公約に対しても、総理代われば言うこと変わるという節操もないことをやり続けて今日に至っている。その結果、世界から相手にされなくなったと言っても良かろう。何一つ、民主党政権であろうとも継続性がないのだから・・・・・・歩く国賊・菅直人の約束を反故にするのならば、財務省の糞・野田佳彦は、それなりの説明をして国民を納得させることに注力すべきだ。と言っても、官僚の作文無しには記者会見にも臨めない財務省の糞・野田佳彦に、求める方が酷というものだろう。
 無知・無能・無節操・無責任の権化である財務省の糞・野田佳彦は、今すぐ解散総選挙を行い、消費税増税の是非を問うべきだ。法案を通してから解散総選挙というのであれば、財務官僚がほくそ笑むだけだ。(No.3185)

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