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オバマジョリティーは抹茶アイス未満

オバマ大統領、思い出の鎌倉で抹茶アイス堪能
 来日中のオバマ米大統領は14日、横浜で開かれていたアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に出席後、大統領専用ヘリで神奈川県鎌倉市の高徳院にある観光名所、鎌倉大仏を訪れた。
 鎌倉大仏は、大統領が少年時代に日本を旅行した際に立ち寄ったという「思い出の場所」。ネクタイを外したラフな服装で大統領専用車から境内に降り立ち、寺院の関係者らの歓迎を受けた。
 大統領は、参観者向けのゲストブックに「日本文化の偉大な財産を再訪できて感激です」と記帳。2人の娘のために数珠を買った後、ベンチに座り、抹茶味のアイスクリームに舌鼓を打った。大統領は、昨年の来日時の演説で、少年時代の鎌倉訪問に触れ、「大仏よりも抹茶アイスに夢中だった」と語っていた。
 滞在時間は約25分間。大統領は参観後、専用ヘリで羽田空港に移動しワシントンに向け出発、10日間にわたったアジア歴訪を締めくくった。(以上(2010年11月14日16時20分読売新聞)より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20101114-OYT1T00404.htm

 広島市で行われたノーベル平和賞受賞者サミットに参加しなかったアメリカのオバマ大統領が、短時間であるが鎌倉を訪問された。
 一方、ヒロシマでは、核廃絶を願ったノーベル平和賞受賞者サミットが、開催されたが、オバマ大統領からの欠席の公式通知は、オバマジョリティーを標榜する広島の売国奴・秋葉忠利の鎮座する広島市には届かず、広島県に届いた。広島県と広島市とが、オバマ大統領に招待状を送ったのだが、秋葉には広島県から欠席の連絡が届いた。これは、秋葉が、市民税を垂れ流して行っている『オバマジョリティー・キャンペーン』はオバマ大統領にとって、余計なことと映っているのかも知れない。
 広島県のイクメン知事こと湯崎知事は、ノーベル平和賞受賞者サミットの演説を日本語で行った。しかし、広島の売国奴・秋葉忠利は、同時通訳がいるにもかかわらず、英語で喋りおった。これは、中曽根康弘がレーガン大統領の前で、アメリカにおいて英語で演説し、日本をアメリカの犬にしたことに匹敵する売国行為だ。開催国の言葉を使わない売国奴は、ノーベル平和賞受賞者サミットを終えて英雄気取りだろう。
 中国や韓国の首脳は、日本語ができても決して公式の場では、自国語を使う。それだけ、自分の国を代表していると言う認識があるからだ。しかし、広島の売国奴・秋葉忠利は、そのようなことも気付かず、英語が喋れるのを自慢しているようだが、公の場で、それを行うことは、売国行為という認識すらない売国奴だ。
 私は一日も早く、国会から社民党、地方自治から旧社民党の残党が消える日を祈っている。来年の地方選挙後、秋葉忠利が広島市役所を去るのを楽しみに待っている。(No.2762)

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