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友愛もバカな社民に通じない

首相「小異を捨て…」福島氏「小異も中異も大異も大事」
 連立政権で存在感アピールに腐心する社民党の福島瑞穂党首が8日、民主党代表の鳩山由紀夫首相にかみついた。東京都内での連合の会合で、首相が「小異を捨て大同についた形で連立政権が発足した」と説明。その後にあいさつした福島氏が鳩山氏の言葉にあえて触れ、「小異も中異も大異も大事にしながら頑張っていきたい」と訴えた。
 7日には首相から沖縄の米軍普天間飛行場に関し、県内移設案を選択肢とするかのような発言。同案に社民党は反対で、福島氏は8日に岡田克也外相と会い「基地の件もよろしく」と念を押した。民主党の小沢一郎幹事長が意欲的な官僚答弁禁止の国会法改正にも、社民党の重野安正幹事長が記者会見で「多様な言論を担保する国会でいかがなものか」とクギ。溝は埋まりそうもない。(高橋福子)(以上(朝日新聞2009年10月8日19時56分)より引用)
http://www.asahi.com./politics/update/1008/TKY200910080453.html

 福島がほざいたように、社民党は政権に貼り付いて、民主主義を破壊しようとしている売国奴だ。「小異も中異も」とほざくのならば、連立政権内にいて貰う必要など最初から無いのだ。
 普天間基地に反対などとほざいたところで、日米安保条約が存在すると言う認識すらないのは、福島みずほが村山富市にも劣る大バカ野郎だ。嫌なら今すぐ、閣外に出ていけばよいのだ。独立国家ならば、外交の一貫性が求められる。私の大嫌いな村山富市ですら、総理になる際に、安保条約を容認したではないか。その容認した旧社会党の血筋を引いたのが社民党なら、事情が分かって当然ではないか。
 社民党は、今すぐ連立を解消して、大声で日米安保反対でも唱えて、国民の信を得て社民党政権を作ればよいではないか。もし。社民党の政策が正しいと国民が考えれば、自民党から民主党への政権交代がなされたように、民主党から社民党への政権交代もできるのではないか。そのような馬鹿げたことは、社民党が無くなったとしても起こりえないことだが、
 国民の審判は、308対7だと言うことを福島みずほは認識して、誰も相手にしないことをスピッツのようにキャンキャン騒ぐのは止めるべきだ。(No.2385-2)

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