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2006年3月

死刑にしたい事故車両への乗車詐欺

 JR福知山線で脱線した快速電車の乗客を装い、休業補償名目などで約240万円をだまし取ったとして、兵庫県警は30日、新潟県長岡市希望が丘、健康器具販売会社役員岩佐正三容疑者(54)を詐欺容疑で逮捕したそうである。岩佐容疑者は長岡市内で事故を知り、その日のうちに尼崎市内の病院を訪れ、JR西社員に「商談で大阪に来て事故に遭った」と申し出たという被害者の心を踏みにじる行為をやっている。単なる詐欺事件ではなくて、事故車両でのけが人の放置による殺人罪を適用して、死刑にすべきである。情状酌量の余地はない。

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ボーナスは金利をちゃんと上げてから

 大手銀行・金融グループの三菱東京UFJ銀行、みずほフィナンシャルグループ、三井住友銀行の労働組合は29日、2006年の年間賞与の支給総額を、前年より5~10%増やすよう経営側に要求した。しかし、預金金利は地を這う様な有様で、預金者から搾取した金でボーナスを払うのは如何なものか。それよりも、高齢者が安心して暮らせる少なくとも定期預金金利を法定金利にまで上げてからにすべきである。銀行の好景気は、預金者の利息の搾取によって起こっているバブルと一緒である。ボーナスを払う余裕があるのであれば、金利を、0.01%でも上げるべきである。本来倒産している銀行を公的資金で助けただけである。倒産して路頭に迷わなかっただけ良かったと銀行員は考えるべきである。

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馬鹿なことまた考える文科省

 文科省の世間知らずのキャリアどもが、小学五年生から週一回英語の時間を作るとほざきおった。週一回でどれだけの効果があるかも考えずに、金を払って英語塾に通っている子供とそうでない子供の差を拡げようとしているだけである。本当に文科省は東大出のアホをかき集めて、無駄なことをしているのではないだろうか。

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前首相力ないのにしゃしゃり出る

 退任直前には消費税率よりも支持率が低かった森前首相は、27日昼(日本時間同日夕)、モスクワ市郊外の大統領別邸でロシアのプーチン大統領と会談し、東シベリア産原油を東アジアに運ぶ石油パイプラインの「太平洋ルート」建設について、日露両政府が早期に具体的な計画を策定し、7月の主要国首脳会議(サンクトペテルブルク・サミット)をめどに合意書に調印するよう求めたそうである。もう既に終わっている前総理が、何事にもしゃしゃり出てくる悪弊が日本には残っている。さっさと退陣して欲しい。

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モスクまで攻める米軍信長か

 イラクのバグダッドで26日、米軍が急進的なモスクを中心に2つの攻撃作戦を実施、イスラム教シーア派武装組織との戦闘でメンバー最大20人を殺害したうえ、秘密刑務所を警護していたイラク内務省職員40人超を逮捕した。対米強硬派のサドル師の側近は、米軍がモスクで武装していない支持者らを殺害した、と非難している。宗教施設まで攻撃するアメリカ軍は、織田信長と同じである。毎晩魘されるがよい。

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天下りの無駄は試算に入れてない

 財政制度等審議会(財務相の諮問機関)がまとめた「財政の長期試算」の全容が25日、明らかされた。 2015年度の財政健全化を歳出削減だけで実現するには、国の一般会計(国債費を除く)を06年度予算に自然増を加味した水準に比べ32%、約27兆円削減する必要があると試算し、防災や福祉、教育など国民生活に重大な支障が生じると警告している。しかし、公益法人への天下りを養う費用(消費税率2%分)等、公務員改革をしないで、支出分だけを云々しても意味がない。公務員を養う支出を最大限にした上で再度、試算を行うべきである。例えば、お役所の窓口業務は不要になるぐらいのことをするとか、予算作成時に、各省に入省した若いキャリアを財務省へのメールボーイに使わないとか、考えれば沢山出てくるはずである。今のお役所自体無駄の塊であるのだから。

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永田の顔が今日もテレビを穢してる

 もういい加減辞職して欲しいものである。辞職は民主党幹部に丸投げし、自己保身のために議員辞職は考えていないとほざく永田寿康。こいつ一人のためにどれだけの国税が無駄に使われているか、分かっていない国会議員など日本には不要である。民主党は責任を持ってどこかに穴を掘って埋めて欲しい。

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NHKのメンツアナログハイビジョン

 NHKは23日、BSアナログ・ハイビジョン放送を来年9月30日に終了すると発表した。BSアナログ・ハイビジョン放送は、世の中の趨勢がデジタル放送になっているにも関わらず、NHK放送技術研究所が30年間も受信料を使って研究してきたアナログのMUSE(ミューズ)方式をどうしても試したいとして、無駄な受信料収入を使って、実験したものである。無駄以外の何物でもない。止めて当然であるが、高いアナログハイビジョン受像機を買わされた人はどうするのであろう。

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男ならさっさと辞めろこら永田

 永田寿康衆院議員(民主党の党員資格停止中)は22日午前、衆院懲罰委員会で送金メール問題の経緯などを説明し、偽メールをもとに国会で質問したことについて謝罪した。永田という男は、自分の不始末でどれだけ国民の血税が無駄になっているか、とんと意識がない。一日1億円は経費のかかる国会をどれだけ無駄な論議に費やしているか、分かっていないのである。無駄になった血税分を永田一人で支払って欲しい。

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男ならさっさと辞めろこら永田

 永田寿康衆院議員(民主党の党員資格停止中)は22日午前、衆院懲罰委員会で送金メール問題の経緯などを説明し、偽メールをもとに国会で質問したことについて謝罪した。永田という男は、自分の不始末でどれだけ国民の血税が無駄になっているか、とんと意識がない。一日1億円は経費のかかる国会をどれだけ無駄な論議に費やしているか、分かっていないのである。無駄になった血税分を永田一人で支払って欲しい。

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紅白でNHKがほらを吹く

 毎年、紅白で世界何十カ国に同時中継しています。とアナウンスする度に、苦情係に、「放映している国でテレビを持っている者全員から受信料を取ってこい。」と電話を掛けていた。その時の言い訳は、国からの補助金で放送していますから、皆様の受信料は使っておりません。と宣っていた。
 しかし、外務省は22日に発足する「海外交流審議会」(外相の諮問機関)で、NHK国際放送の充実強化など、国際放送のあり方を主要議題に据えると言い、受信料を払っていない外国の一般国民にも番組を提供できるようにするため、同審議会では、NHK改革論議の焦点となっている。この嘘は、どこから出たものか、NHKの隠蔽体質には、社会保険庁と同じように、解体すべきである。
NHK技研を残すなどというほらも何とかして欲しい。民間企業の成果を吸い上げてあたかも自分たちがやったような顔をしているだけである。M社へ天下りしたK重は、会議場所を温泉旅館にして、企業からふんだくった金で宴会をしていたという事実がある。それを正さずして、NHK技研など不要である。

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国民年金人間以下の貰うもの

 国民年金保険料支払わずに、生活保護を受ける人が多いと聞く。その理由として、年金保険料を支払っても、貰える年金は夫婦で約9万円であり、生活保護費よりも少ないのである。生活保護費とは、文化的最低限度の生活をするための金額である。真面目に支払った者が馬鹿を見る今の年金制度自体破綻を起こしている。搾取している社会保険庁を解体して、少なくとも国民年金が生活保護費を上回るように制度を変えないと本当に年金は破綻してしまう。

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意匠権国家ぐるみで認めない

 知的財産権においては、超々後進国の中華人民共和国において、ホンダが、中国の地元自動車会社、双環汽車(河北省)を相手取って、ホンダのスポーツ用多目的車「CR―V」に外観がそっくりの車を作っているとして意匠権侵害で訴えていた問題で、中国国家知識産権局(特許庁に相当)は19日までに、ホンダのCR―Vの意匠権は「無効」との審判を下したそうである。超大国とほざいても、国家として当然守るべき知的財産権に対する知見も無い情けない国である。これも、中華思想の一環であろうか。

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法律で機密漏洩認めない

 情報源が公務員だった場合などに「取材源の秘匿は認められない」とした14日の東京地裁決定について、日本新聞協会と日本民間放送連盟は17日、共同で「取材と報道の手足を縛り国民の知る権利に重大な影響を及ぼす不当な決定であり、容認できない」とする緊急声明を発表したそうである。しかし、公務員が公表されていない情報をベラベラ喋る方が問題である。例えば、捜査の進まない事件に対して、「これが分かりました」と警察がリークしているのもこれに当たる。今後は漏らした公務員に厳しい処罰を加えるべきである。

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堂々と誤審を通す星条旗

 WBCで日本-アメリカ戦の誤審でアメリカに勝利をもたらした“疑惑の審判”・デビッドソンが、アメリカ-メキシコ戦でも、見え見えの誤審を押し通した。これは、アメリカの現状(何をしようがアメリカは正義)という間違った考えでやっているとしか思えない。誤審をしてアシストしても負けたアメリカは、今年のシーズンオフから「ワールド・シリーズ」の名称を止めて「アメリカン・リーグ」に格下げすべきである。アメリカだけでワールドなどを冠するなどもってのほかである。

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戦争に使うロケットなら止めろ

 海上配備型迎撃ミサイル「スタンダード・ミサイル3」(SM3)の飛行実験をハワイ沖で行い、成功したという。日本の技術を採用したミサイル先端部分の覆い「ノーズコーン」の試作品を組み込んだミサイルで、米ミサイル防衛庁は初の日米共同実験での成功について、「画期的な出来事」と評価しているそうである。ロケットの研究に費やすお金ならば良いが、ミサイル転用技術であるならば、国内内製は止めるべきである。そして、ロケットには国産よりも成功率の高い、例えば、ソユーズの技術を買うとかした方が安く上がるであろう。内製で喜んでいるのは三菱重工ぐらいではないだろうか。

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増税しか頭にはない財務省

 増税せずに歳出削減だけで財政を健全化しようとしたらの仮定の下に、財務省が財政制度等審議会(財務相の諮問機関)にそんな試算を報告した。その結果、歳出削減をせずに消費税の増税で財源をまかなうとすれば、11年度で6%増税、15年度で11%増税が必要であると試算している。このうち、2%は天下り公務員の独立行政法人、公益法人への支出を止めれば確保できる。また、財務省の天下り先である公的金融機関を整理統合とともに、財務省官僚の天下りを一切禁止すれば、節約になるであろう。金を取ることばかりの財務省などあること自体、無駄である。

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賃上げが次々決まる大会社

 トヨタ7900円・日産7000円、賃上げ満額回答へと羨ましい新聞記事が躍っている。果たして我が社は・・・最近は決算にもコメントが付かなくなったし・・・

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君が代に学校長が挟まれる

 卒業式や入学式での「君が代」の起立斉唱を巡り、東京都教育委員会は13日、「生徒への指導を教職員に徹底するよう」命ずる通達を都立高校長らに出した。スポーツの分野では、日の丸掲揚、君が代斉唱を当たり前のように起立して行っている。それが高校ではなぜできないのか、教育委員会の石頭どもは先に考えるべきである。

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アメリカが核開発を決めている

 インドの核開発を容認したアメリカが、イランには強い態度で臨んでいる。核開発もアメリカの一存で認められたり、認められなかったりするこの世の中、おかしいと思いませんか。

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天下りに癒着会計検査院

 「財政の番人」の会計検査院が、またも監督先の官庁を使って幹部を天下りさせていた。検査院の帆刈(ほかり)信一第4局長(56)が防衛施設庁の元技術審議官、生沢(いけざわ)守容疑者(57)=競売入札妨害容疑で再逮捕=に依頼して行った元課長の再就職問題である。公金を何とも思わない奴が、会計の最後の砦では、話にならない。公務員及び天下りに対する刑罰を最高刑死刑まで上げないと、いくら逮捕して裁判しても、執行猶予付き有罪判決にしかならない。死刑にすれば時効の期間も延びるし、刑を重くすれば、それなりの抑止効果もあるであろう。

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マリリンが中学生に負けている

 青森市で開かれている日本女子カーリング選手権で、10日、トリノ五輪代表の「チーム青森」が、初出場の「チーム常呂中学校(北海道北見市)」に8―9で敗れる大波乱があった。常呂中は、チーム青森の小野寺歩(27)、林弓枝(27)、本橋麻里(19)の出身校である。これも何かの縁である。小野寺さん達に続く選手が出て欲しいものである。

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いい人が何処にいますか公務員

 死に体を自覚しない森前総理が、都心の国家公務員宿舎の売却について、「役人にいい人が集まらなくなる」と異を唱えた。森のアホたれが言う良い役人とは、国会議員の手先のように働き、文句を言わない公務員のことだと思うが、そこまでしないと嫌だと言う公務員にはさっさと辞めて頂けば、公務員削減になって良いのではないか。それよりも、森喜朗が、国会議員を辞めるか、死ぬかする方が国のためになると私は思う。消費税率よりも支持率が低かったことを忘れて、小泉の支持率を我が事のように誤解しているご老体である。永田町にいることは、百害あって一利なしである。

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未加入は手計算する保険庁

 社会保険庁は、04年公的年金加入状況調査の速報をまとめた。調査は3年に1度、全国の約9万世帯を抽出して実施している。社会保険庁は、コンピュータで年金の納付、未加入を管理しているのではないのか。たった9万世帯を手計算で調査しなくても、コンピュータで集計すれば、日本全国の納付状態が分かるのではないか。それすら分からない社会保険庁の存在意義はない。単なる年金基金に取り憑いたダニである。

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プリケーの販売止めろボーダフォン

 身元もはっきりさせず、横流ししても分からないプリケーを販売しているのは、ボーダフォンだけである。日本ボーダフォンは、止めろと言われれば、本国(イギリス)から貿易摩擦として文句を言うから大丈夫なんてほざいていた。ソフトバンクに吸収後は、速やかにプリケーのサービスを止めて欲しい。

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個人情報が郵便から漏れる

 北海道恵庭市の島松郵便局(大村和彦局長)が2001~03年に取り扱った市立小中学校の入学通知はがき52通のコピーと、はがきと同じ項目の新入生41人対象の手書きリストが流出していることが6日、わかった。同局が学資保険の勧誘に使っていた疑いがあり、日本郵政公社では郵便法に触れる可能性があるとみて調査するとのことである。信書の秘密が守れないからと民間業者には任されないというが、郵便局自体が、このようなことをするとなると、信書を郵便局に任せるのも如何なものかと思う。

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ロケットにエクスキューズがつく日本

 宇宙航空研究開発機構は、2月に打ち上げたM5ロケット8号機で実施したソーラーセイルを広げる展開実験が失敗に終わったと発表した。ソーラーセイルは、太陽光のわずかな圧力を受け探査機を推進させる大きな「帆」のことで、取得した実験データを解析したところ、セイルの展開は始まったものの、3分の1くらいまで広がったところで停止していたという。日本での有人宇宙飛行は、夢の又夢であろう。

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気象庁逆と思えば外れなし

 気象庁の本年のさくら(ソメイヨシノ)の開花は、東日本・西日本では平年より早い地点が多い見込みだそうである。天候もこの冬は暖冬と言いながら寒かったり、大体、気象庁発表は、逆だと思っておけば外れない。これで、スーパーコンピュータを導入して、確度を上げると言うが、気象の基本である「空を見る」ことを忘れては、宝の持ち腐れである。下駄を放り上げたのと同じぐらいの確率にしかならない。

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塩爺はいいな何でも言えるから

 国会議員を辞めて、悠々自適の塩爺は、傾いている民主党へのエールを送っている。少なくとも総理経験者は、元総理の肩書きに恋恋せずに、さっさと辞めるべきである。

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外国も徴収に行け受信料

 NHKの国際放送への広告導入論議が高まっていることについて、橋本元一会長は2日の定例記者会見で「受信料で運営するのがベスト」と述べ、早急な導入論に慎重な姿勢を示した。また、NHKは海外向けに「ワールドTV」を放送しており、180か国、7200万世帯で視聴可能だが、欧米などの都市部では大型アンテナが設置できず伸び悩んでいる。と言っても日本での視聴世帯よりも余程か大きな数である。外国の人には無料で、国内は年貢を取るが如く裁判までしようとしている。何か間違っていないか。NHKなどニュース専門の総合と教育放送、あと不視聴地区のために衛星放送を1波で十分すぎると思う。

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精一杯バカを育てる文科省

 日米中韓の4か国の中で、日本の高校生は学校の成績や進学への関心度が最も低いという実態が1日、文部科学省所管の教育研究機関による意識調査で明らかになったそうである。要するに、文部省から文部科学省に看板は変わったが、一貫してバカの量産に勤しんでいるのである。

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厚労相が庇護する社会保険庁

 川崎二郎厚生労働相は記者会見で、公務員を5%減らす政府目標の一環として社会保険庁(約2万8000人)の人員削減を求められていることに関し、「社保庁は1万人減らすと言っている。追加で減らせなんて議論があるわけない。先に努力しているところは割り増しをくらうことになり、それは受け付けない」と述べ、現行の削減計画以上の合理化に難色を示した。この期に及んで、まだ年金基金の無駄にして社会保険庁の職員を雇おうという厚生労働の考えにはうなずけない。1万人減らしても1万8000人も年金基金に寄生する者を残すこと自体あり得ないことである。全員、懲戒免職の上社会保険庁を廃しすべきであり、新たに年金を扱う部署には、社会保険庁出身者は一切入れず、民間から公募すべきである。

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