この際だ殺してしまえ偏向紙

琉球新報、沖縄タイムスが米軍施設内での不法撮影写真を掲載 沖縄防衛局が「適切な措置」要請
『沖縄県紙の「琉球新報」と「沖縄タイムス」が、立ち入りが禁止されている米軍施設・区域内で基地建設反対派らが不法に撮影した写真やその情報に基づく記事を掲載したとして、防衛省沖縄防衛局は20日、両社を含む沖縄県政クラブ加盟各社に対し今後、不法行為から得た情報を基にした報道をしないよう文書で要請した。
 問題となっているのは、琉球新報、沖縄タイムスの今月14日付、19日付の写真と記事。写真はいずれもカラー。
 14日付では琉球新報(1面)、沖縄タイムス(28面)が、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設で、ヘリ基地反対協議会「ダイビングチームレインボー」が13日、米軍キャンプ・シュワブ内の辺野古崎北側に防衛局が建設しているK9護岸付近の海底で撮影したコブハマサンゴの写真と、撮影者のコメントなどを報じた。
 琉球新報は、ダイビングチームレインボーがコブハマサンゴを確認した場所を示す地図も掲載した。』(以上(産経ニュース2017.7.20 17:59)より部分引用)
http://www.sankei.com/entertainments/news/170720/ent1707200007-n1.html

 沖縄の偏向新聞・沖縄タイムスと琉球新報が立ち入り禁止区域の米軍施設内に立ち入って、仲間の反対派を撮影したと米軍が抗議した。
 米軍も日本政府はもとより、沖縄県が何もできないのは分かっていながらの要請だが、米軍には、米軍施設・区域内に無断で侵入した者は射殺できる権限がある。日本政府に言っても、偏向新聞・沖縄タイムスと琉球新報は「報道の自由」とほざくだけだから、即刻射殺して欲しい。(No.5217-2)

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総務相プライベートよりテレビ

高市早苗総務相が山本拓衆院議員との離婚を発表
 高市早苗総務相は19日、自民党の山本拓衆院議員(比例北陸信越)と同日付で離婚したと書面で発表した。高市氏は同日、首相官邸で記者団に対し「プライベートなことなので」と述べるにとどめた。
 高市氏と山本氏は連名で「ご報告」と題し「本日付で、協議離婚の届け出を致しました」とのコメントを発表した。「平成16年に結婚しましてから、私生活面では円満に楽しく過ごしてまいりましたが、互いの政治的スタンスの違いが大きく、それぞれに信念を貫いて政策活動に没頭したいという結論に至りました」と離婚の理由を説明した。
 さらに「今後も同僚国会議員として切磋琢磨(せっさたくま)しながら、しっかりと働いてまいりたい」と円満離婚を強調している。
 高市氏は平成16年9月、自身のブログで「43歳の私にも、やっと奇特な『引き取り手』が現れ、この度、結婚致しました」と報告。山本氏とのなれそめを紹介した上で「お互いの政治活動や政策構築を支え合いながら、頑張ってまいります」としていた。(以上(産経ニュース2017.7.19 17:59)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170719/plt1707190041-n1.html

 総務相の高市早苗が離婚したそうだが、プライベートなど関係なくNHKを筆頭とした現在のテレビ報道の偏向ぶりを何とかするべきだ。
 総務相が、加計学園の前愛媛県知事の国会招致の発言にしても全く報道しないテレビ局があっても何も言わなかった意味は、プライベートが忙しくて公務ができる状態ではなかったというのならば分かる。
 もう、最高裁で弁論を開くそうだから、NHKの受信料搾取にしても最高裁判決で違法と言う判例が出るだろうから、高市早苗はサッサと国会議員も辞めれば良いのだ。大臣の仕事もしないのだから、国会議員も辞職してスッキリするべきだ。(No.5217)

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蓮舫の中国籍は分からない

蓮舫氏、戸籍情報開示 二重国籍批判、都議選敗北で再燃
 民進党の蓮舫代表は18日の記者会見で、戸籍法に基づく日本国籍の選択宣言をしたことを証明する戸籍謄本の一部などを開示した。党内外で出ている台湾との二重国籍批判をかわす目的だが、出自にかかわる個人情報を公党の代表が開示する姿勢が前例となり、差別を助長しかねないとの批判の声が出ている。
 開示資料は昨年10月7日付で日本国籍の選択宣言をした記述がある戸籍謄本の一部に加え、台湾当局からの「国籍喪失許可証書」や法務省とのやりとりを記した文書など計6通。蓮舫氏は開示理由について「本来戸籍は開示すべきではないが、民進党代表の発言の信頼が揺らいでいるのはよくない。政権への説明責任を求める立場であることを勘案して公表することにした」と述べた。
 蓮舫氏は昨年の代表選当初、「私は生まれた時から日本人。(台湾)籍は抜いている」と主張していたが、台湾籍が残っていたことが判明するなど説明が二転三転。台湾籍を離脱し、日本国籍の選択宣言の手続きをとった。だが、ネットなどでは選択宣言を裏付ける戸籍公開を求める意見がくすぶり、東京都議選での敗北で党内でも問題が再燃。開示に踏み切った。
 蓮舫氏は開示で自身への疑念を解消したい考えだが、個人情報でも最も重い戸籍の開示には党内の賛否が割れ、専門家から厳しい批判が相次いでいる。蓮舫氏は「差別を助長しない社会をつくる」と強調したが、さらなる党勢低迷と混乱を招く可能性がある。(中崎太郎)(以上(朝日デジタル2017年7月18日20時09分)より引用)
http://www.asahi.com/articles/ASK7L630DK7LUTFK01F.html

 民進党のお友達のアカヒ新聞でもこれだけのことを書かざるを得なくなった違法人・蓮舫の二重国籍問題だ。
 異邦人蓮舫は、自民党の小野田紀美議員が米国籍のとの二重国籍の解消を示したのと同じ方法で自分が二重国籍を脱したと言いたかったのだろう!その意気込みは買ってやるとしても、アカヒ新聞レベルではこれで違法人・蓮舫の二重国籍問題は解消されたとするのだろうが、ネットの世界では、違法人・蓮舫の二重国籍解消の証拠提出には、中国籍も示さないと日本の戸籍謄本を示しただけでは、中国籍との二重国籍が無いとは言えないというのが常識だ。まあ、違法人・蓮舫は、自分の不都合なツイートはツイッターでもブロックするという公党の代表としてはあるまじき行為を堂々とやっているのだから、国民の声が届くはずがないのだ。
 違法人・蓮舫は、これまで嘘を吐いて国会議員になった有権者に対する詐欺行為に対する責任を取って国会議員を辞任するべきだ。どうせ、早々に総選挙があるのだから、代表選でほざいたように、総選挙で立候補して復活当選できれば良いのだ!できるものならやって見ろ!まさか、完全比例議員ではないよな!(No.5216-2)

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支持率があると思った菅直人

菅直人元首相、新党構想、民進党に見切り? 原発ゼロを公約に
 民進党の菅直人元首相が18日付の自身のブログで、「次期衆院選と参院選で明確に原発ゼロを公約する全国規模で活動できる政党を確立し、原発推進派と対峙(たいじ)したい」と「新党構想」を打ち出した。民進党の前身の民主党では代表を務めた菅氏だが、次の当選は危ういとみて、今から生き残りを画策しているのだろうか。
 菅氏はブログで「ヨーロッパでは『緑の党』が国政でも影響力を持っているが、残念ながら日本では国政に議席を持つ『緑の党』は存在しない」と指摘する。そしてその上で、次の国政選挙で「『原発ゼロ』を明確に公約に掲げる政党が議員を国会に送れるようにしなくてはならない」と持論を展開した。
 一方で、「そのためには民進党が少なくとも『2030年までに原発ゼロを実現する』と明確に公約に掲げることができるかどうかだ」と記し、まずは「2030年代原発稼働ゼロ」を掲げる民進党の政策変更にも期待を寄せた。
 ただ、民進党が公約を変えない場合は「5人以上の国会議員が参加する脱原発党=緑の党を全国規模で再結成し、当選者を出せるようにすることだ」と述べ、新党結成を訴えている。
 平成26年の前回衆院選で菅氏は、小選挙区で自民党候補に敗れたものの、比例代表の最後の枠(475番目)で復活当選を果たし、そのあおりで惜敗率を競った当時の民主党代表、海江田万里氏が復活できなかった経緯がある。(以上(産経ニュース2017.7.18 17:30更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170718/plt1707180033-n1.html

 歩く国賊・菅直人が、まだ妄想が尽きないらしく新党構想をぶち上げたらしいが、自分が何をやらかしたかも総括されないバカに夢を見させている東京18区の有権者の責任は大きい。
 何と言っても、先の総選挙で最後の比例復活に輝いた歩く国賊・菅直人がまだ自分に有権者の支持が集まると妄想を抱かせたことが、東京18区の有権者の大責任だと思う。先の総選挙で、海江田万里のように徹底的に堕とせば良かったのだが、海江田万里に比例復活で勝った歩く国賊・菅直人が自分で勝ったという妄想を抱いているのだから、どうしようもない。総理経験者で、総選挙の応援演説をやって貰うと負けが確定すると応援演説の要請すらなかったことも、歩く国賊・菅直人のプワーな頭のメモリーからすれば消え失せているのだろう。
 東京18区の有権者は、歩く国賊・菅直人がお前たちの良識を問うているのだ。次の選挙では歩く国賊・菅直人の得票が全国最下位に貶めることが唯一の良識を示す手段だ。(No.5216)

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休日の昼にゃ年寄りしか居まい

内閣支持率は過去最低35・8% 不支持53・1% 安倍政権下の憲法改正「反対」54・8%
 共同通信社が15、16両日に実施した全国電話世論調査によると、安倍晋三内閣の支持率は続落し、前回6月より9・1ポイント減の35・8%となった。調査手法が異なり単純比較はできないが、平成24年の第2次安倍政権発足後で最低を記録した。不支持率は10ポイント増え、53・1%となった。
 安倍首相の友人が理事長を務める学校法人「加計学園」の獣医学部新設計画をめぐる政府側の説明に「納得できない」は77・8%。「納得できる」は15・4%にとどまった。
 安倍首相の下での憲法改正に賛成は32・6%、反対は54・8%だった。8月早々の内閣改造に「期待する」は41・0%、「期待しない」は57・0%だった。
 政党支持率は自民党が2・4ポイント減の31・9%、民進党が2・2ポイント減の8・2%。公明党3・0%、共産党4・1%、日本維新の会3・5%、自由党0・8%、社民党1・1%、日本のこころ0・3%。「支持する政党はない」とした無党派層は45・1%。(以上(産経ニュース2017.7.16 19:30)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170716/plt1707160013-n1.html

 共同通信の世論調査でも内閣支持率が過去最低になったが、実際は、年寄りからの回答の集計のようだ。
 ネットでは、アカヒ、毎日新聞の悪行三昧が日々掲載されているが、これらの偏向新聞より怖いのは、共同通信が配信している日本全国のほとんどの地方紙だ。たまたま、昨日取った地方紙によると、この世論調査は、15、16日にRDDで実施され、固定電話は有権者がいる世帯にかかった740件中509人からの回答、携帯電話は1069件中506人からの回答から引き出されたものだ。まあ、連休の昼間に固定電話に出るのは、レジャーとは縁のない高齢者世帯だろう。その回答が約半分なのだからこの程度の数字が出てもおかしくない。まあ、テレビアカヒ系列では、どのような調査方法かは公表せずに、内閣支持率29.2%という数字だけ独り歩きしているのだからどうしようもない。特に、高齢者は馬鹿の一つ覚えでアカヒ新聞しか信じないという輩が多いのだから、アカヒ新聞の偏向記事に騙されても当然なのだ。
 世論調査結果ならば、少なくとも、回答者の各年代の階層分布を示さない限り信用などできない。(No.5215)

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取材せず風評だけで記事を書く

沖縄県VS.国、また法廷闘争 辺野古差し止め、来週にも提訴
沖縄県と政府が再び、法廷闘争に入る。米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古への移設計画をめぐり、県議会は14日、国の工事を差し止める訴訟を起こす議案を賛成多数で可決した。翁長雄志(おながたけし)知事は来週にも提訴する。一方、政府は翁長氏個人への損害賠償請求をちらつかせており、対立は続く。▼オピニオン面=社説
 ■進む工事、県「裁判は当然」
 14日の県議会定例会最終日。辺野古での工事差し止めを求める訴訟を起こす議案が採決された。欠席1人と議長を除く45人のうち、共産や社民など24人が賛成し、自民や維新など17人が反対、公明4人は退席した。
 県は那覇地裁に提訴すると同時に、工事の差し止めを求める仮処分も申請する。仮処分申請が認められれば、工事は中断する。
 政府と県は、辺野古の埋め立て承認の取り消しをめぐって、裁判で争ってきた。昨年3月には一度和解。その際「(判決の)趣旨に従って互いに協力して誠実に対応する」と約束した。その後、県は最高裁で敗れ「承認取り消し」を取り消した。ことあるごとにこの「約束」を持ち出す政府に対し、県は「『誠実に対応する』のは、承認取り消しを取り消すところ…(以上(朝日デジタル2017年7月15日05時00分)より引用)
http://www.asahi.com/articles/DA3S13037531.html

 アカヒ新聞が、翁長雄志が国を相手取って訴訟を起こすと書き立てたが、本当に取材をしているのだろうか?
 産経などは、この騒動に対して、翁長雄志が訴訟を起こせば、国は翁長雄志を相手取って工事の遅れに対する損害賠償を起こすとちゃんと書いているのだが、取材をせずに、角度を付けた記事を書くアカヒ新聞ならではの記事だろう。
 アカヒ新聞は、翁長雄志に不都合なこともちゃんと取材して記事に書くのが公平な報道と早く知るべきだ。(No.5214-3)

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何を宣っても石破では信じれぬ

石破氏、支持率急落の安倍首相に「政治家としての4条件」ススメ
 自民党の石破茂前地方創生担当相は14日のTBS番組収録で、学校法人「加計(かけ)学園」(岡山市)問題をめぐり、自らが国家戦略特区担当相だった平成27年6月に、獣医学部設置のための特区を認める指針として閣議決定した「4条件」になぞらえ、内閣支持率の急落に見舞われている安倍晋三首相に向け「政治家としての4条件」を示した。
 石破氏は、4条件を(1)勇気を持ち(2)真心を持ち(3)真実を語り(4)それを実現する-と説き、「自分はまだまだダメ。常に自分に問いかけることを失いたくない」とも語った。
 石破氏は番組で、政治の師と仰ぐ渡辺美智雄元副総理から、30年以上前に「政治家の仕事はたった1つ。勇気と真心を持って真実を語れ。それができない奴はやるな」と教えられたことを紹介した。
 その上で「世の中に受けない真実を勇気を持って語るだけなら学者や官僚にもたくさんいる。政治家だから、実現しなくては意味がない」と強調した。「あいつの言うことだったら(聞いてみよう)と思ってもらえる真心。それは共感と納得だが、これがとても難しい」と悩ましげに語った。(以上(ZAKZAK2017.7.15)より引用)
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170715/soc1707150015-n1.html

 自民党内民進党の石破茂が、まだ懲りずに屁理屈を並べて安倍総理をこき下ろしている。
 石破茂の頭の悪さは、民進党議員と同じレベルらしいが、人をこき下ろしておいて、自分がその代わりになれると考えている所が、脳みそのお粗末な所だ。30年前に渡辺美智雄から教えられてのかは知らないが、「勇気と真心を持って真実を語れ」と言われたらしいが、自民党に後ろ足で砂を掛けて出て行った好意に真心があったのだろうか?また、自民党に素知らぬ顔で舞い戻ってきた行為に勇気があったのだろうか?
 本当にバカに付ける薬がないとは情けないことだ。また、石破茂を放し飼いにしている自民党もおかしい。(No.5214-2)

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何を出しても蓮舫などは信じれぬ

二重国籍解消の自民・小野田紀美氏が蓮舫氏を猛批判 「ルーツや差別の話なんか誰もしていない」「合法か違法かの話です」
 民進党の蓮舫代表の「二重国籍」問題で、蓮舫氏が公的書類公開を表明しながら戸籍謄本公開に難色を示していることを受け、自民党の小野田紀美参院議員が自身のツイッターで「国籍法に違反していないことを証明できるのは、国籍の選択日が記載されている戸籍謄本のみです。ルーツや差別の話なんか誰もしていない」などと立て続けに批判した。
 小野田氏自身も昨年10月、米国との「二重国籍」状態だったことが発覚し、その後手続きをとって今年5月に正式に解消した。自身のフェイスブック上で戸籍謄本や米国籍の喪失証明書を公開している。
 小野田氏は、蓮舫氏が13日の記者会見で公的書類を公開すると表明したことを受け、翌14日に国籍に関するツイートを相次いで投稿した。蓮舫氏を名指しせずに「国籍法14条の義務である日本国籍の選択を行ったかどうかは戸籍謄本にしか記載されません」と紹介し、戸籍謄本を公開する必要性を説いた。
 その上で小野田氏は、蓮舫氏が個人のプライバシーを理由に「戸籍を差別主義者、排外主義者に言われて公開するようなことが絶対にあってはいけない」と発言したことを念頭に「公職選挙法および国籍法に違反しているかどうか、犯罪を犯しているかどうかの話をしています。日本人かそうでないかの話ではない。合法か違法かの話です」と断じた。
 小野田氏のツイートには「なるほど! だから蓮舫さんはかたくなに戸籍謄本の公開を避けているのですね」「小野田さんが言うと説得力があるね」「テレビなどでこの件について詳しい説明をしていただけないでしょうか。都合の悪いことは報道しない自由を振りかざすマスメディア相手では困難はあるでしょうが」-など多数のコメントが寄せられている。(以上(産経ニュース2017.7.16 20:49)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170716/plt1707160017-n1.html

 違法人・蓮舫の二重国籍解消に対して、戸籍謄本を見せて先例を示した小野田紀美氏が批判をした。
 それは当然のことで、違法人・蓮舫がほざいていた子どものプライバシーとか全く関係ないことを吠えて証拠を見せなかっただけの話だ。小野田紀美氏は、戸籍謄本を公開したが、国籍の選択日だけを見せたに過ぎず、他の部分は白塗りで読めなくして公開した。証拠の公開と言ってもたったそれだけで済むのに、違法人・蓮舫に取っては、ハードルが非常に高いようだ。
 違法人・蓮舫が証拠を出せなかった理由として、台湾だけでなく中国籍もあった三重国籍ではないかという疑惑だ。(No.5214)

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被災地を襲う蓮舫のワガママ

民進党の蓮舫代表「臨時国会で復旧議論を」 九州豪雨被害を視察
 民進党の蓮舫代表は15日、大分県日田市や福岡県朝倉市などを訪れ、豪雨被害の被災状況を視察した。視察後、記者団に激甚災害の指定や臨時国会の召集を急ぎ、対策を協議すべきだと訴えた。「甚大な被害だ。臨時国会で、与野党がしっかり議論して復旧策を講じるべきだ」と述べた。
 同時に「悲痛な声があまりに多かった。単なる復旧という形ではなく、生活再建まで踏み込んだ対応をしなければならない」と強調した。
 日田市では原田啓介市長から被害状況を聞き、流木が散乱した現場も訪問。朝倉市では土砂が流れ込んだ川沿いを見て回った。福岡県東峰村では避難所を訪ね、高齢女性らに「家は大丈夫でしたか」などと声を掛けた。(以上(産経ニュース2017.7.15 18:21)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170715/plt1707150015-n1.html

 違法人・蓮舫が、九州豪雨の被災地の復旧の邪魔に行って、臨時国会、生活再建等好き勝手をほざいた。
 本当に民進党議員の脳みそに記憶力があるのだろうか?頭の悪い、記憶力が悪いと言うのが民進党の真骨頂だろう。口先違法人の蓮舫が生活再建まで踏み込んでとほざいたが、東日本大震災の被災地の復旧は、原状復帰以上のことはしてはならないと決めたのは、民主三バカ政権の歩く国賊・菅直人内閣ではないか!本当に頭の悪いというバカほど質の悪い者は無い。臨時国会など開かなくても、政府が激甚災害に指定をすれば、民進党がとやかくほざかなくても復旧作業は進むのだ。
 違法人・蓮舫は、台湾籍を抜いた証明を出すそうだが、中国籍を取っていない証拠も一緒に出して欲しいものだ。(No.5213-2)

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嘘ばかりの記事を書いても自由です

我那覇真子氏 琉球新報と沖縄タイムスの偏向報道指摘 「山城博治被告の演説は最初からうそばかり」
 6月14日にスイス・ジュネーブで開催された国連人権理事会でスピーチした「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会」代表、我那覇真子氏は15日、沖縄県浦添市内で国連演説報告会を開いた。
 我那覇氏は、沖縄平和運動センター議長の山城博治被告=傷害などの罪で起訴、保釈=が同じ舞台で「当局の人権侵害で抗議行動からの離脱を迫られた」と演説したことに対し「最初からうそばかり。スピーチができたこと自体、驚きだ」と批判。山城氏の発言のみを大きく伝えた琉球新報と沖縄タイムスの偏向報道ぶりを改めて指摘した。
 基地移設反対派とトラブルになった会社経営者で、我那覇氏に同行した依田啓示氏も「沖縄の事実を知っている人にはジョーク。事実を知らない世界の人々にうそを先に広めて染めようとしている」と非難した。
 報告会には仲井真弘多前沖縄県知事ら300人が参加した。我那覇氏は、会の活動を拡大、定着させるために「県民大会」の開催を計画していると発表した。(以上(産経ニュース2017.7.15 20:16更新)より引用)
http://www.sankei.com/politics/news/170715/plt1707150017-n1.html

 我那覇真子氏が山城博治の演説の嘘と琉球新報・沖縄タイムスの偏向報道を国連演説報告会で批判した。
 日本の自由をはき違えた山城博治他左巻き基地反対派自称市民と偏向新聞・沖縄タイムスと琉球新報は、自分たちの義務という観点が完全に抜けている。それでも、それを棚に上げて自由を謳歌しているのだ。山城博治で言えば嘘を吐く自由、偏向新聞・沖縄タイムスと琉球新報は嘘を報道する自由、このような自由がまかり通って良いのだろうか?
 やはり自由主義でも守るべきルールがあるが、ルール無用の自由がまかり通る沖縄は翁長雄志を処分する以外に手はない。(No.5213)

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